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先頭固定機能だと掲載位置は先頭しかあり得ませんが、フリースペースなら上端でも下端でもサイドバーの形でもどこにでも表示できますので、掲載位置の自由度は(先頭固定よりも)高いです。その上、(スキンを直接編集しなくても)てがろぐ上から中身を更新できます。また、フリースペースの内部にはHTMLタグを何でも使えますから、掲載内容の自由度も高いです。
最近はサードパーティー製スキンをベースにしてお使いの方々も多そうですので、もしかすると(フリースペースが使われていないスキンをお使いだと)フリースペース機能の存在に気付きにくいかもしれませんが。
「何かをずっと表示しておきたい」という場合には、先頭固定機能以外にもフリースペース機能もありますので、それを使えないか検討してみて下さい。
例えば、「ある特定のカテゴリに限定されている状況でのみ、フリースペースを表示させたい」という場合には、IF文での出力条件分け記法を使ってフリースペースの表示場面を限定すると良いでしょう。フリースペースの入力欄は1つしかありませんが、専用の区切り文字を使うことで、複数のフリースペースを用意することもできます。詳しくは『フリースペースの書き方(複数のフリースペースを設ける方法)』で解説しています。
この「IF文」と「フリースペース」を併用すれば、
- カテゴリ info でのみ表示されるフリースペースⒶ
- カテゴリ diary でのみ表示されるフリースペースⒷ
- HOMEでのみ表示されるフリースペースⒸ
……のような感じで、ⒶⒷⒸ複数の条件限定フリースペースを用意することもできます。(数に上限はありません。)※IF文を使わなくても、単純にCSSで表示分けすることもできます。掲載分量が少ない場合には、(IF文を列挙してどうにかするよりも)CSSで表示分けする方がシンプルで楽かもしれません。