2025年11月の投稿[25件]
2025年11月30日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
by admin. ⌚2025年11月30日(日) 13:57:22〔7日前〕 <196文字> 編集
2025年11月29日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2025年11月28日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
てがろぐで複数人の寄稿者レベルの人たちと一つのサイトを運用をしております。
現在はメッセージなどは各自のマシュマロなどのツールへ飛ばすようにしています。
てがろぐで作成者IDの異なるページでいいねボタンをおしたとき、コメントや何処にいいねを押されたかをページの作成者IDの人でないとわからないようにしてほしいです。
もしも同じような機能がありましたらご放念ください。
よろしくお願いいたします
by admin. ⌚2025年11月28日(金) 00:13:48〔9日前〕 <214文字> 編集
2025年11月27日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
by admin. ⌚2025年11月27日(木) 16:24:51〔9日前〕 <16文字> 編集
by admin. ⌚2025年11月27日(木) 16:20:01〔9日前〕 <7文字> 編集
2025年11月20日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
返信ありがとうございます。
そうなんですね。仕様ということで安心しました。
by misaki. ⌚2025年11月20日(木) 17:00:51〔16日前〕 <44文字> 編集
🥞Re:5504◆それは(パラメータの組み合わせによって)同じ本文が何度もBotに取得されることでサーバが高負荷になってしまうのを防止するための、クローラー向けアクセス制限機能が働いた結果です。具体的には、パラメータに date・user・tag のどれかが1つ以上含まれている場合、Botに対しては「403 Forbidden」エラーを返します。ブラウザの開発者ツールなどを使ってUA(ユーザエージェント)名をGoogle Botなどのものに変更してアクセスしてみると、下図のようなシンプルなエラーが返っていることを確認できます。

今のところ、この機能をOFFにする選択肢は用意していません。ただ、date(日付別ページ)・user(ユーザ別ページ)・tag(ハッシュタグ別ページ)はクロールできなくても、個別記事ページのクロールは可能ですから特に悪影響はないと考えています。
なお、cat(カテゴリ別ページ)については、同じ本文を重複して取得する要因にもなりますが、「特定のカテゴリページ」だけを特殊な表示にするカスタマイズで使われているケースがありますので(※それをクロールされたいケースもあるだろうと考えて)、アクセス制限からは除外してあります。
🥞Re:5505◆ご愛用をどうもありがとうございます。また、ご要望もありがとうございます。既に「ログイン者限定表示」機能という機能がありますが、これでは何か不足がありますか?
by nishishi. ⌚2025年11月20日(木) 12:23:29〔17日前〕 回答/返信 <715文字> 編集
2025年11月19日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
既存の要望や検索不足で既に同様の機能がある場合は、申し訳ございません。
機能の要望なのですが、「ログイン限定投稿記事」を投稿できる機能を追加していただけると嬉しいです。
具体的には、全体公開とは別にログインしているユーザーのみが閲覧できる投稿記事を投稿できる機能です。
現在は、投稿の区分として「先頭に固定」「下書き(非表示)」「鍵付き」「下げる(一覧外)」などがあるかと思いますが、ここに「ログイン者限定表示」が加わると、いわゆる《privatterのリスト限定公開》のような使い方ができ便利そうだなと感じました。
もちろん、現状の「鍵付き投稿」でも一定の閲覧制限は可能かと思います。
ただ、「ログイン者限定投稿」にすることで、投稿を見るためには自分が発行した読み専用のIDやパスワードが必要になることで、"一部の投稿は閲覧できる相手を自分で限定できる"ようになるので、イメージ的には、リスト限定公開に近い機能になるかなと思いました。
思いつきの機能ではございますが、ご検討いただけますと幸いです。
by admin. ⌚2025年11月19日(水) 16:18:44〔17日前〕 <478文字> 編集
少し困っていて、ご質問させていただきます。
dateパラメータを使用したURLだけgoogleのサーチコンソールで「アクセス禁止(403)が原因でブロックされました」と表示されます。
なにか原因は考えられますでしょうか?
ただ、実際にはWebでは正常に表示されます。(PC,スマホ、各種ブラウザで確認済み。)
なにか問題があるのかもしれないので、解決したいです。
お知恵をお借りしたいです。よろしくお願いいたします。
使用サーバー:xserver
by misaki. ⌚2025年11月19日(水) 10:07:04〔18日前〕 <266文字> 編集
2025年11月18日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
ありがとうございます!!😭😭
おっしゃる通り、[[JS:LIGHTBOX:JQ]]の記述がないことが原因でした!!🥹
該当するマニュアル箇所のリンクもありがとうございました!!もっと読み込みます!!
by admin. ⌚2025年11月18日(火) 22:49:29〔18日前〕 <105文字> 編集
2025年11月16日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
🥞Re:5501◆外側スキンに [[IMAGELIST:LB]] と書くと、新着画像群がLightboxを使ってその場で拡大表示されるためのHTMLは出力されるのですが、『Lightboxスクリプトそのもの』は読み込まれないのです。Lightboxが動作するためには、そのページでjQueryとLightboxが読み込まれている必要があります。おそらく、お使いのギャラリー用スキンやサイトマップ用スキンには、 [[JS:LIGHTBOX:JQ]] の記述がどこにもないのではないでしょうか? それが原因です。外側スキン(skin-cover.html)の末尾あたりにでも [[JS:LIGHTBOX:JQ]] を書いて下さい。すると動作します。
➡ 詳しくは、リファレンスの【新着画像リスト要素】区画内にある[[IMAGELIST:LB:個数]]項目の直下にある水色の囲み内に書かれた注釈部分をお読み下さい。
by nishishi. ⌚2025年11月16日(日) 21:32:05〔20日前〕 回答/返信 <452文字> 編集
モードを何も指定していない時は新着画像リストの画像クリックで画像がその場で大きくなる(?)のですが、ギャラリーモード、サイトマップモードで新着画像リストの画像をクリックすると原寸大の画像だけのページに飛びます。
これはギャラリーモード、サイトマップモードのCSSなどの設定が間違っているんでしょうか?
それともどこかで指定の方法があるんでしょうか?
通常スキンで[[IMAGELIST:LB]] と書いたので、それをコピペして他のスキンにも貼ったのですが上記の状態です😭
他にもどこか確認した方がいい項目があれば教えていただけると嬉しいです🙇♀️
by admin. ⌚2025年11月16日(日) 00:15:30〔21日前〕 <297文字> 編集
2025年11月11日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
JSのコードのおかげでWordPressのヘッダーが表示されるところまで来ました!
後はWordPress内のCSSコードと競合したり、自作したハンバーガーメニューが表示されない不具合があるため、そこを地道に過去のコードから整理していこうかなと思います…スパゲッティコードすぎる…
おかげさまで表示の兆しが見えました、ありがとうございます!
by misaki. ⌚2025年11月11日(火) 07:29:49〔26日前〕 <184文字> 編集
2025年11月10日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
いろいろ問題がありますが、一気に解決する方法はないので、1つずつ試してみて下さい。
まず、WordPress側のCSSが完全に適用されない理由は、てがろぐスキン側で読み込んでいる tegalog.css があるためです。
なので、とりあえず、てがろぐスキン(skin-cover.html)の中から<link type="text/css" rel="stylesheet" href="tegalog.css?1.2">の1行を丸ごと消してみて下さい。
それで、WordPress側の見栄えは現れるようになるはずです。(その代わり、てがろぐ生成部分の装飾はなくなりますが。)
その後、『本当に必要なCSSだけ』を add.css などに書いて、それを読み込むと良いと思います。
あと、そもそも合成したいヘッダのページ側にいくつか問題があります。
確かに、単独でアクセスするとヘッダ部分だけが存在するように見えるのですが、このHTMLソースを見ると、<!DOCTYPE html>から始まって、headもbodyも何もかもが存在するフル仕様のHTMLになっていますね。
これをこのまま「別HTMLのdiv要素の中」に丸々放り込んでしまうと、HTMLの文法的に正しくなくなりますから、予想しない問題がいろいろ起きそうです。
その状態では原因究明が困難になりますから、まず、この状態で合成するのはやめる必要があります。
何かに何かを合成するときの鉄則は、最小限から1ステップずつです。
いきなり、どっかーん!と全部を放り込めば、何がどこにどう影響しているのかが分からなくなりますので。
まず、wp-header.php を以下のように分割しましょう。
- HTMLのhead要素内に入れるべき内容(CSSやmeta要素など)
- Webページのヘッダ部分になる内容(body要素の中身)
※wp-header.phpは、他のページに合成するためだけに用意するデータなので、これが単独で「1つのHTMLとして成立する」必要はありません。なので、<!DOCTYPE html>から書き始めてはいけません。ここに書くのは、「div要素の中に挿入して大丈夫な必要最低限のソース」だけです。
ただ、おそらく、動的に変化するのは②だけですよね?
①は固定的な内容だと思いますので、合成はせずに、てがろぐスキン(skin-cover.html)内に直接コピーして書けば良いのではないかと思います。
ただ、それでも(①は)かなり膨大なソース量になっていますが、本当にこの莫大な行数が必要なのかどうかを確かめてみて下さい。
<link rel="preload" as="font"~だけで350行以上ありますが、これ、たぶん要らないですよね……?(^_^;)
あと、メインのCSSですが <style id='main_style-inline-css' type='text/css'>~</style>までの間に5千行近くありますよね!? このヘッダ部分の見栄えを作るためだけに、こんな莫大なCSSソースはたぶん要らないと思うんですよね……。^^;
いや、まあ、あっても良いんですが、それならそれで、これは1つの独立したCSSファイルに保存して、link要素で読み込むように書く方が、何かとメンテナンスしやすいと思います。
この莫大なソースを合成すると、どこの記述が何に影響しているのか?が分かりにくくなりますので、とにかくまず、『必要最小限のソースになるまで削って』から、それを合成してみて下さい。
……というわけで、いろいろ書きましたが、
それを全部ぶった切ることになりますけども、
たぶん、一番の近道は、以下のような手順で試してみることではないかな……と思います。
- まずは、合成するのではなく、『skin-cover.htmlに全部のHTMLソースを直接書く形』で、望みのページデザインを確実に作る。
- その上で、『WordPress側と共通する部分』は合成する方法が採用できないか検討する。
「PHPで生成された内容を合成する」というのは、そこそこ知識が必要なので、いきなりそこから始めるのはハードルが高すぎるのではないかと思います。
by nishishi. ⌚2025年11月10日(月) 18:01:08〔26日前〕 回答/返信 <1816文字> 編集
にしし様から教えていただいた方法で、今までうんともすんともしなかったヘッダーがなんとか表示されるようになりました!
ただ、新たな問題が出てきてしまいまして…。
WordpressのCSSが反映されなくなってしまったのと、今度はてがろぐの操作が効かなくなってしまいました。
該当のてがろぐのリンクはこちら です!
by misaki. ⌚2025年11月10日(月) 16:19:00〔26日前〕 回答/返信 <179文字> 編集
🍎Re:5494◆ありがとうございます!
🍎Re:5495◆PHPはWebサーバに実行させないと処理されないので、てがろぐのスキン内にそのまま埋め込んでも元のPHPソースがそのまま埋め込まれるだけになります。
WordPressのヘッダ・フッタをてがろぐ側に合成したい場合、いくつかの方法があります。
https://(設置ドメイン等)/wp-header.php のようなURLで wp-header.php を単独で実行した場合に、望みのヘッダが出力されますか? される場合は、以下の方法で合成できます。
ヘッダやフッタで何を出力しているのかに依ってどの方法を使うのが望ましいかは変わってきますが、シンプルなのはJavaScriptで合成する方法です。
まず、ヘッダを合成したい場所に(てがろぐスキン側に)<div id="wpHeader">(準備中)</div>などと書いて合成用空間を用意しておきます。
そして、スキンHTMLの末尾あたりに以下のJavaScriptを書きます。
<script>
fetch('https://(設置ドメイン等)/wp-header.php')
.then(response => {
if(!response.ok) {
throw new Error(`HTTPエラー: ${response.status}`);
}
return response.text();
})
.then(html => {
document.getElementById('wpHeader').innerHTML = html;
})
.catch(error => {
document.getElementById('wpHeader').innerHTML = `読み込めませんでした。エラー内容: ${error.message}`;
});
</script>
これで合成できるでしょう。上記のソースだと、エラーがある場合にはエラーメッセージがそのまま表示されますけども。その辺は、必要に応じてConsoleへの出力に留めるとか何かすると良いです。
なお、JavaScriptで合成するのでは意味がないケース(SEO関連のmeta要素を出力している場合など)では、
- 一旦サーバ側で wp-header.php を実行させた結果を temp-wp-header.htm 等のファイルに静的に出力する。
- その静的HTMLファイルを、てがろぐ側のスキンにINCLUDE記法で埋め込む。
なお、https://(設置ドメイン等)/wp-header.php のようなURLで wp-header.php を単独で実行した場合に、望みのヘッダが出力されない場合は、PHP側の依存関係を見直す必要がありますので、単純な合成はできません。
その場合は、「JavaScriptで実際にWordPressが生成するページを読んで、そのHTML内からヘッダ部分だけを抜き出して、それを合成する」みたいな処理を書く必要があるでしょう。(JavaScriptによる動的合成では困る場合は、その処理をPHPでして、結果を静的なHTMLファイルに出力しておいて、それをてがろぐ側のスキンにINCLUDE記法で埋め込む方法が使えます。)
※その辺の方法をご案内するためには、実際にどんなソースが出力されているのかを知らないと無理なので、問題のページ(URL)を教えて頂く必要があります。
by nishishi. ⌚2025年11月10日(月) 15:00:05〔27日前〕 回答/返信 <1637文字> 編集
早速ですが、てがろぐのCGIの中にWordpressのヘッダーとフッターを表示させたいのですが、うまくいかず苦戦しております。
まずskin-cover.html内でphpの処理が効くかどうかを確認するためにechoを使用したのですが、書いた処理はコメントアウトされて無効化されてしまっていたため、skin-cover.html内へのphpの記載は難しいかなと感じています。
そこで、同ディレクトリ内にWordPressのヘッダを表示できるようにしたwp-header.html、wp-header.phpの二種類を用意しました。
しかし、そのファイルを <header>[[INCLUDE:wp-header.html(php)]]</header> のようにインクルードをさせても、どちらもphpによる処理がコメントアウトされていました。
skin-cover.html内のphp処理を反映させるのは、やはり厳しいでしょうか…?
最近PHPやCGI、JSの勉強を始めたばかりなので拙い文章で申し訳ないのですが、ご助言お願いします。
by misaki. ⌚2025年11月10日(月) 12:17:03〔27日前〕 <501文字> 編集
2025年11月9日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
いいねツールのリリース、ずっと楽しみにしております&気長に待っております!
ご返信お気遣いなく!!
by admin. ⌚2025年11月9日(日) 07:46:02〔28日前〕 <94文字> 編集
2025年11月7日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
by admin. ⌚2025年11月7日(金) 21:16:11〔29日前〕 <1文字> 編集
by sakura. ⌚2025年11月7日(金) 10:54:14〔30日前〕 <8文字> 編集
そのころわたくしは、モリーオ市の博物局に勤めて居りました。
十八等官でしたから役所のなかでも、ずうっと下の方でしたし俸給もほんのわずかでしたが、受持ちが標本の採集や整理で生れ付き好きなことでしたから、わたくしは毎日ずいぶん愉快にはたらきました。
ポラーノの広場(宮沢賢治)
by tomoyo. ⌚2025年11月7日(金) 10:52:05〔30日前〕 <202文字> 編集
by admin. ⌚2025年11月7日(金) 10:45:43〔30日前〕 <466文字> 編集
by misaki. ⌚2025年11月7日(金) 10:45:07〔30日前〕 <3文字> 編集
2025年11月5日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
🆕 Ver 4.7.2βの更新点(概要):
《▼仕様改善》
●任意の動画ファイルを埋め込んで表示できる記法に loop, muted, autoplay, preload 等の属性値を指定できるよう拡張。
《▼不具合修正》
❎再編集時のtextareaへの本文代入にJavaScriptを使う機能にあった不具合を修正。デフォルト設定値は OFF に変更。
詳しい使い方などは、上記の開発進捗状況報告ページの記事をご覧下さい。
🍘SNSでのアナウンス:
Bluesky
mixi2
Mastodon(Pawoo)
Twitter:
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
by nishishi. ⌚2025年11月5日(水) 21:04:58〔31日前〕 アップデート✨ <363文字> 編集
2025年11月3日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
by admin. ⌚2025年11月3日(月) 18:18:35〔33日前〕 <45文字> 編集





5511にししさん
いいねボタンツールを人数分だけ設置して併用できるように仕様を考えてくださることありがとうございます。現状では開発が進んでいるため1つではできないことは残念です(その分アップロードするため重くなる可能性や管理のしやすさについての不安があるため)が、ユーザー別にすることで各人にそのURLを知らせたら良いかしらなどと色々考えておりました。
ありがとうございます。