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🍁Re:5424◆実際にtegalog.xmlファイルをご覧頂くのが早いと思いますが、ここに掲載されている画像を見るだけでも概ね分かると思います。こういう感じのXML(っぽいテキストファイル)です。WordPressやMovable Typeのファイルを読むことはできません。
XMLではなく「XMLっぽい」と表現しているのは、XMLの仕様に完全には沿っていないからです。先のリンク先の注釈部分に少し解説してあります。
🍁Re:5425◆直接使ったことはなかったんですが(存在は知っていましたが)、2000年代のCGIっぽさが出ていて懐かしい感じのページですね!
🍁Re:5427◆力作の解説をありがとうございます!今後のどなたかにも役立つと思います。(╹◡╹)
🍁Re:5428◆ああ、そういえばそうですね。今の実装方法だと(設定機能に)容易には加えられないんですが、将来的にはできるようにしたいと思います。とりあえず今の時点でcrossorigin属性とintegrity属性を加えたい場合は、てがろぐ側の機能では読み込ませずに、スキンHTMLに直接script要素を書いて下さい。(スキンから [[JS:LIGHTBOX:JQ]] 等の記述を消して、その代わりにjQueryやLightbox等の望みのスクリプトを読み込むscript要素を書く方法です。)
管理画面の画像管理で自動的に読まれる方に関しては、(ユーザ側に設定の余地がない仕様な分だけ単純なので)もうちょっと早めに対処します。
🍁Re:5429◆とりあえず、ここに掲載されている画像をご覧下さい。これを見て「ああ、簡単だ」と思えれば簡単です(当たり前ですが^^;)。テキストエディタのmiをお使いになるくらいなら、おそらく「簡単だ」と思われるだろうと思います。
てがろぐでは、全投稿を1ファイル(tegalog.xml)で管理します。1件1行で記述し、本文中の改行は <br /> で表す必要がある、というような独自の制約がありますが、難しくはないでしょう。一意の投稿番号を割り振る必要がありますが、てがろぐ管理画面から(投稿番号を1から連番で)割り振り直す機能がありますから(ヘルプドキュメントの「全投稿の投稿番号をNo.1から連番になるよう再採番する機能の使い方」をご覧下さい)、データファイルを自力で作る時点ではテキトーな投稿番号で良いです。全部1でも。
変換作業はローカルでなくてもサーバ上でもどこでも好きなところですれば良いと思います。ローカルでする場合でもWindowsである必要はなくMacでもLinuxでも何でも大丈夫です。BOMなしのUTF-8が編集できればどんなエディタでも良いですから。もしCGI本体の編集が必要な場合は、改行コードを[LF]で保存できる方が望ましいですが、CGI本体の編集は必要ないケースも多いです(設置サーバ次第です)。