No.5708, No.5707, No.5706, No.5705, No.5704, No.5703, No.5702[7件]
・16進数での色指定表記でハッシュタグから除外
・投稿後にいま投稿したばかりの単独ページを表示
この辺りを早速試しましたがとても便利になりました!ありがとうございます!
特に画像だけアップロード→画像ページへの移行が、ちょっとの手間が完全になくなりとても楽になって感動しました。
せっかくなので以下に要望を書かせてもらいます。
🐣装飾ボタンのポップアップ可不可の設定
iPhone12mini(iOS18.5)でSleipnirのブラウザを使用していますが、ポップアップが起動せず、色変更や背景色などのタグ挿入ができないようです。
太字等の装飾ボタンであればSleipnirでもタグ挿入できることや、Safariであればポップアップからの挿入も正常に動作しているので、ポップアップとブラウザ(もしくはブラウザ標準装備のブロック設定)の兼ね合いなのかなと。
それ以外にもパソコンから投稿する時はベースのタグだけ入れてclassは本文にベタ打ちをしたかったり、汎用ボタンはclass指定なしで固定のものを設定していることもあり、ワンタップの手間を省くためにオンオフの切り替えができるといいなと思いました。
🐣複数枚の画像に対するタイムスタンプ一括変更機能
備忘録を兼ねたブログのような使い方をしていて、過去(同一日時)の画像を4~5枚ほどまとめてあげる時がそこそこあるので、投稿時もしくは編集時にまとめて同じ日に設定できると楽だなぁと。
もちろんそのままでも使えますが、画像一覧モードを使っているので出来れば時系列順に並べておきたく。
🐣画像の削除機能
初見で使用した時、画像を消そうとしても画像一覧の横に削除ボタンが無く、編集ボタンを押した先にも無く、該当画像のチェックボックスを選択した上でプルダウンから削除を選択という流れが分かりにくかったので、直感的に分かりやすい場所にあるといいなと思いました。
また、画像一覧では1ページあたりの枚数を多めに表示していることもあり、1番下の画像を選択して1番上まで戻ってが大変なので、1番下にも選択後の動作選択プルダウンを置いていただくか、画像編集画面そのものに記事編集時にあるような「この投稿を削除」ボタンがあると助かります。
可能な範囲で構いませんので、ご検討のほどよろしくお願いします。 #要望
by admin. ⌚2026年2月1日(日) 01:24:25〔21時間前〕 <997文字> 編集
by admin. ⌚2026年2月1日(日) 01:12:07〔21時間前〕 <3文字> 編集
ハッシュタグに関して#要望 です。
私はカテゴリを大まかな原作ジャンル(漫画、小説、ゲームといった感じ)でメニューとして使い、ハッシュタグでは具体的な作品名をつけています。カテゴリ、ハッシュタグともにサイトマップモードで表示するように外側スキンの書き換えも行い、概ね希望通りにできました。
しかし、投稿記事にハッシュタグを入れるときは普通に挿入するので、各記事内のハッシュタグをクリックするとサイトマップモードで表示させることができません。設定も見たのですがそれらしき項目が見つからなかったので『投稿記事内のハッシュタグをクリックした時にサイトマップモードで表示できる』よう設定できると嬉しいです。
by admin. ⌚2026年2月1日(日) 00:48:31〔22時間前〕 <333文字> 編集
いつもお世話になっております。この度はお疲れ様です。Ver 4.7.5へのアップデートを行い、私のサイトでも当該現象の解消を確認できました。
ありがとうございます。
by admin. ⌚2026年1月31日(土) 21:42:00〔25時間前〕 <100文字> 編集
🆕 Ver 4.7.5βの更新点(概要):
《▼新機能》
●本文なしの画像だけで投稿ボタンを押した際にどう動作するかを選択できる設定を追加
●16進数での色指定表記等をハッシュタグだとは認識させないようにできる設定を追加
●「投稿や編集直後の動作(移動先)」設定の選択肢に『常に「いま投稿したばかりの単独ページ」を表示』を追加
●ログインフォームのユーザID入力欄の表示形態をセレクトボックスではなく手動入力(自由入力)にできる設定選択肢を追加
●何でも簡単入力ボタン機能のボタンラベルとして使う文字数の上限値を自由設定できる機能を追加
《▼仕様改善》
●ハッシュタグ認識周りのリファクタリングを実施
●Twitter Cardのカードサイズ指定に「 photo 」を追加
●任意画像の挿入ボタンで、複数URLの同時入力に対応 (空白・タブ・改行区切りを使用可能)
《▼不具合修正》
❎ハッシュタグ限定表示(tagパラメータを使って表示)で、ハッシュタグだとは認識されていないハズの文字列を含む投稿もヒットしてしまう不具合を修正。
詳しい使い方などは、上記の開発進捗状況報告ページの記事をご覧下さい。
🍘SNSでのアナウンス:
Bluesky
mixi2
Mastodon(Pawoo)
Twitter:
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
by nishishi. ⌚2026年1月31日(土) 20:51:32〔25時間前〕 アップデート✨ <653文字> 編集
🧀Re:5699◆クロッカンっぽい絵文字がなかったので。(笑) 少なくともWindows版では🥮が一番近そうな……?
◆次のβ版には間に合わないだろうと思っていたのですが、意外とそうでもなく簡単に加えられましたので、何でも簡単入力ボタン機能のボタンラベルの上限変更機能はVer 4.7.5βで搭載しました。ご活用頂ければ幸いです。
◆ブログ記事もお役に立ったようで嬉しいです。Bluetooth経由でモバイル端末側にグラフの形で蓄積されるのがとても便利です。
🧀Re:5700◆ご要望をありがとうございます。詳しい背景説明も分かりやすくて助かります。
◆①:なるほど、確かにカテゴリリストも該当数でフィルタリングできると便利そうですね。その場合、ツリー表示ではなく1次元のリストでも良さそうでしょうか? もし「子カテゴリの該当数も親カテゴリに参入して判定させたい」となると、今のカテゴリの仕様だと苦しいので、カテゴリそのものの管理方法を改革するまで先送りになりますが、ツリー構造を無視して「指定該当数を超えたものだけを(1次元のリストで)出す」という形なら、そう遠くないうちにできそうな気がします。(たぶん)
◆②:何らかの専用記法で特定のハッシュタグやカテゴリの該当数が取得できる仕組みを用意しておくと、いろいろ応用できそうな気もしますので、専用記法もちょっと考えてみます。
なお、これらの点については、カテゴリリストやハッシュタグ一覧が同一ページ内に出力されているのであれば(CSSで非表示にしていても可)JavaScriptでも実現可能ですから、以下の方法で今すぐにお試し頂くこともできます。
以下のような2つの関数を用意しておきます。(※ここでは、カテゴリリストをカスタマイズせず標準構造のまま出力している場合を前提にしています。)
function getTagCount(tagName) {
const links = document.querySelectorAll(".hashtaglist li");
for(const li of links) {
const a = li.querySelector('a');
const span = li.querySelector('.num');
if(a && span && a.textContent.trim() === tagName) {
return span.textContent.replace(/[()]/g, '');
}
}
return null;
}
function getCatCount(catName) {
const catTexts = document.querySelectorAll('.cattree .cattext');
for(const el of catTexts) {
if(el.textContent.trim() === catName) {
const li = el.closest('li');
const num = li.querySelector('.num');
return num ? num.textContent.replace(/[()]/g, '') : null;
}
}
return null;
}
これらの関数が使える状態で、
- ハッシュタグに関しては、 getTagCount("感謝"); と書けば 223 という数値が得られますし、 getTagCount("要望"); と書けば 181 という数値が得られます。
- カテゴリに関しては、getCatCount('情報'); と書けば 46 という数値が得られますし、getCatCount('つぼやき'); と書けば 142 という数値が得られます。
🧀Re:5701◆そうですね。私も時々表示確認するときに毎回気になってはいたんですが、「まあ……、いいかな……」と思って放置していました。(笑) 黒板スキンで常にご覧になっている方が居るとは予想していませんでしたので。^^; そのうちどうにかします。^^;
by nishishi. ⌚2026年1月31日(土) 20:50:07〔26時間前〕 回答/返信 <1880文字> 編集






🍞Re:5705◆本文中のハッシュタグリンクすべてを「サイトマップモードで表示されるリンクに変えたい」のですね。それはチョー簡単です。今すぐできます。要は、『すべてのハッシュタグリンクのhref属性値の末尾に&mode=sitemapを加えれば良い』わけですから、以下のようなJavaScriptをスキン(skin-cover.html)の末尾に書くだけで良いです。(必ず末尾に)
<script>
document.querySelectorAll('a.taglink').forEach(link => {
link.href += '&mode=sitemap';
});
</script>
めちゃくちゃ簡単💛
お試し下さい。
なお、上記のJavaScriptだと、そのページ内に存在するすべてのハッシュタグリンク(※サイトバー等に表示するハッシュタグリストも含む)が対象になります。もし、本文中にあるハッシュタグリンクだけに限定したい場合は、本文を囲んでいる何らかのclass名をquerySelectorAllの引数(の先頭)に加えると良いです。例えば、本文が <div class="comment">~</div> の内側にあるのだとすれば、querySelectorAll('.comment a.taglink') のような感じです。
🍞Re:5706◆今月は28日までしかないので気を付けないと……!
🍞Re:5707◆β版のご試用をありがとうございます。役に立ったようで良かったです。(╹◡╹)ノ
ご要望もありがとうございます。
◆前者:汎用装飾記法でclass入力ダイアログを出さずに済ませる設定は確かにあると便利そうですね。ちょっと考えます。
※色指定等の入力ダイアログはJavaScriptの標準的な機能で出力していますので、これが動作しないならそれはブラウザ側の問題ですから、ブラウザの設定を見直してみて下さい。なお、文字色や背景色の記法を「色名の入力を省略した状態」で挿入したい場合は、代わりに「何でも簡単入力ボタン機能」をお使い頂くと良いと思います。
◆中者:過去の画像を複数個まとめてアップロードする場合は、画像ファイルの元々のタイムスタンプを維持してアップロードしてくれるFTPソフトを使うと(タイムスタンプがアップロード日時にはならずに済むので)便利です。その場合、てがろぐ上では何もしなくても望みの順序で表示されます。例えば下図のような感じです。
※てがろぐ側で画像アップロード時に元のタイムスタンプを維持できないのか、と思われるかもしれませんが、HTMLの <input type="file"> を使ったアップロードでは、ファイルの中身とファイル名以外の情報は何も送られてこないので、元のタイムスタンプを知る方法がないのです。
◆後者:ああ、確かに画像を削除する方法は分かりにくい位置にしかありませんね。私も過去に「どうやって消すんだっけな」と一瞬迷うこともあったんですが、削除する頻度が極めて低かったので特に何も考えていませんでした。(^_^;) 画像1個単位でも削除できるボタン等を用意するようにします。