No.5614
- ユーザ「にしし」の投稿だけを見る (※時系列順で見る)
- この投稿と同じカテゴリに属する投稿:
- この投稿日時に関連する投稿:
- この投稿に隣接する前後3件ずつをまとめて見る
- この投稿を再編集または削除する
お手軽一言掲示板(この辺の文章は「管理画面」の「設定」内にある「フリースペース」タブから編集できます。)
動作サンプルです。 ご自由にお試し下さい。パスワードguestで管理画面もお試し頂けます。
■いま見ているスキンは「標準スキン」です。他に、
昔のツイッターっぽいスキン(ブルー)、
昔のツイッターっぽいスキン(ピンク)、
付箋型スキン、
シンプル日記スキン、
ジャーナル(日誌)スキン、
ブログタイプスキン(タイトル付きブログっぽくできるスキン)、
黒板スキン、
チャットタイプスキンがあります。
《てがろぐCGIの配布・解説ページに戻る》
No.5614
動作サンプルです。 ご自由にお試し下さい。パスワードguestで管理画面もお試し頂けます。
■いま見ているスキンは「標準スキン」です。他に、
昔のツイッターっぽいスキン(ブルー)、
昔のツイッターっぽいスキン(ピンク)、
付箋型スキン、
シンプル日記スキン、
ジャーナル(日誌)スキン、
ブログタイプスキン(タイトル付きブログっぽくできるスキン)、
黒板スキン、
チャットタイプスキンがあります。
《てがろぐCGIの配布・解説ページに戻る》
なるほど、tegup.phpに普通にアクセスできることや、skin-cover.htmlにもアクセスできることから考えて、設置方法やアクセス位置には問題なさそうですね。出ているエラーは「500 Internal Server Error」ではなく「403 Forbidden」なのですよね? そうだとすると、最も可能性の高い原因は、パーミッション不足です。他にも、「.htaccessで制限されている」、「CGIの実行が禁止されている」、「WAF(Web Application Firewall)でブロックされている」などの可能性もありますが。
「てがろぐ」だけに発生する問題なのか、「Perlで書かれたCGI全般」に発生する問題なのかを区別するために、以下の3行をテキストエディタで test.cgi などのファイル名で保存して、サーバにUPして、パーミッションを700(または705や755)に設定してから、ブラウザでアクセスしてみて下さい。
#! /usr/bin/env perl
print "Content-Type: text/html\n\n";
print "<h1>Perl CGI OK!</h1>";
これでも 403 Forbidden エラーが出る場合は、お使いのWebサーバのサポート窓口に、「CGIの実行ファイルに設定するパーミッションの正確な値」を問い合わせる必要があります。もしかすると、そのサーバ独特の値に設定しないといけない制約があるのかもしれません。
もし、上位のディレクトリに .htaccess ファイルがある場合は、一時的に削除(リネームでも可)してから試してみて下さい。