No.5854, No.5853, No.5852, No.5851, No.5850, No.5849, No.5848[7件]
miniフォルダ以外の画像を指定したいときですが、これは私がてがろぐとは別にサイトを持っており、そこに展示してある画像(本体・サムネイル両方)を使いまわしたいといった感じです…怠け者でお恥ずかしいです。
by admin. ⌚2026年4月28日(火) 16:27:56〔55日前〕 <128文字> 編集
🥞Re:5851◆ご要望をありがとうございます。検討の参考までに教えて欲しいのですが、「miniフォルダ以外の画像を指定したいとき」というのは具体的にはどんなときですか? (なぜminiフォルダだと不都合があるのでしょう?)
by nishishi. ⌚2026年4月28日(火) 14:09:21〔55日前〕 回答/返信 <142文字> 編集
画像埋め込みの際、サムネイル画像を自分でURLで指定したものにする記述があると便利かなと思っています。
miniフォルダ以外の画像を指定したいときがあるためです。
もしよろしければご検討よろしくお願いいたします。
by admin. ⌚2026年4月28日(火) 10:00:53〔55日前〕 <115文字> 編集
by admin. ⌚2026年4月27日(月) 20:12:16〔56日前〕 <91文字> 編集
🥞Re:5843◆外部サービスの埋め込み機能は(その外部サービス側が提供しているスクリプトやHTMLを使って)iframeで表示されているだけなので、何が表示されているのかをてがろぐ側では知りようがないため、サムネイル画像を表示するような手段は残念ながらありません。ギャラリーモードでも表示したい場合は、
- 投稿本文には、Ⓐ「望みのサムネイル画像」とⒷ「動画埋め込み記法」とを並べて記述しておく。
- 通常の表示時では、Ⓐは非表示になるようにスキン(のCSS)を作っておく。
🥞Re:5844◆最近の学校のそういう課題って、「何を使って調べる」よう指導されるんですかね?
昔々遙か昔は本で調べるしかなかったわけですけども、「ググってみましょう」とか、もしくは「AIに聞いてみましょう」とか?(^_^;)
🥞Re:5846◆ようこそ!
🥞Re:5848◆特に問題ありません。JavaScriptではページ全体のHTMLを取得して合成するのではなく、あらかじめサイトマップページ用スキン側に<div id="sitemapArea">~</div>みたいな感じで抜き出したい部分を囲んでおいて、その中身だけを抜き出してから合成すると無駄がなくて良いのではないかと思います。
by nishishi. ⌚2026年4月26日(日) 21:39:42〔57日前〕 回答/返信 <640文字> 編集
ライセンス表示について質問です。
複数のカテゴリの記事をカテゴリごとに分けて同じページに表示したいと思っています。(既出のカテゴリ目次モードと同じことをしたいです。)そこで、『サイトマップページモードをカテゴリ限定で表示させたページ』の中身をJavaScriptで読み込んで1ページに合成するということをしたのですが、その合成元のページ下部に「Powered by てがろぐ Ver ○.○.○.」が表示されます。この時、合成したページ全体の下部にもライセンスが表示されます。
【例1】
——↓JavaScriptで合成したページ全体↓——
——↓カテゴリA限定サイトマップ↓——
[カテゴリA]
カテゴリAの記事1
カテゴリAの記事2
■Powered by表記■
——↑カテゴリA限定サイトマップ↑——
——↓カテゴリB限定サイトマップ↓——
[カテゴリB]
カテゴリBの記事1
カテゴリBの記事2
■Powered by表記■
——↑ カテゴリB限定サイトマップ↑——
■Powered by表記■
——↑JavaScriptで合成したページ全体↑——
この場合、各カテゴリのサイトマップページモードの下部と、ページ全体の下部とに合計3つライセンスが表示されます。※例1
この時、合成したページにおいて、ページ全体の下部のライセンスを残して、カテゴリAやカテゴリBの下に表示されるライセンスを消しても良いでしょうか。※例2
サイトマップページモードでは(合成元のページには)ライセンスが表示されるようにします。※例3、例4
【例2】
——↓JavaScriptで合成したページ全体↓——
——↓カテゴリA限定サイトマップ↓——
[カテゴリA]
カテゴリAの記事1
カテゴリAの記事2
□Powered by表記□ ←非表示
——↑カテゴリA限定サイトマップ↑——
——↓カテゴリB限定サイトマップ↓——
[カテゴリB]
カテゴリBの記事1
カテゴリBの記事2
□Powered by表記□ ←非表示
——↑ カテゴリB限定サイトマップ↑——
■Powered by表記■ ←表示
——↑JavaScriptで合成したページ全体↑——
【例3】
——↓サイトマップページモード↓——
(※合成元のページ)
カテゴリAの記事1
カテゴリBの記事1
カテゴリBの記事2
カテゴリAの記事2
■Powered by表記■ ←表示
——↑サイトマップページモード↑——
【例4】
——↓カテゴリA限定サイトマップ↓——
(※合成元のページ)
カテゴリAの記事1
カテゴリAの記事2
■Powered by表記■ ←表示
——↑カテゴリA限定サイトマップ↑——
※カテゴリB限定サイトマップも同様
わかりにくくてすみません。
by admin. ⌚2026年4月26日(日) 18:25:12〔57日前〕 <1187文字> 編集






🥞Re:5853◆なるほど、画像保存用ディレクトリに存在する画像に対するサムネイルではなくて、「任意の場所にある画像をURLで指定して表示した場合のサムネイル」なんですね。理解しました。
なお、現状でも「画像を使って任意のURLにリンクする書き方」の方法を使って以下のように書くと、「てがろぐ上で表示される画像」と「クリックした後に見える画像」とを別々にすることは可能です。これを活用すると、現状のバージョンでもお望みの動作を作れるかもしれません。
[[PICT:サムネイル画像のURL]]拡大画像のURL
または
[[IMG:代替文字]サムネイル画像のURL]拡大画像のURL
そのままだと単なるリンクになりますから、Lightbox等を使った「その場での拡大」にはなりませんけども。既存のclass名か、もしくは外側に何らかの独自のclass名を加えておくなどの運用で(JavaScriptを使って属性を加えるなり変更するなりすれば)、Lightbox等の処理対象にすることも可能っぽい気はします。
表示例:
(※No.1224の説明もどうぞ。)