2021年6月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
この試験場で豆知識や過去の質問検索しながら試行錯誤していたので、まとめてもらえてとてもありがたいです。
今後も活用させていただきます。#感謝
色々目を通した上で質問です(もし既に解決策があったらすみません)
Basic認証で閲覧制限をかけて、SSIで記事の埋め込みをしたところ、埋め込んだページとtegalog.cgiの画像が全て[PICT:xxxxxxx.jpg]の表示になってしまいました。
「画像パスに絶対URI(フルパス)を使う」のチェックを外せばcgiのページの画像は全て見れますが、埋め込んだページの方は当然表示されないままです。
Basic認証したページで埋め込み記事内の画像を表示する方法はありますでしょうか?
#質問
てがろぐを1つ追加して、画像保存先を変更して、画像アップロード用に使えばいいんじゃないかな
🍘Re:2180◆PHPの場合、ファイルの転送処理そのものはPHP側が勝手にやってくれるので、CGI(Perl)で作るよりはずいぶん簡単に済みそうな気はします。てがろぐCGIもPHPで書いていたらもっと短く済む点が多々あったな、と思うことはよくあります。ただ、CGIは置けてもPHPは置けない無料サーバもあるっぽいので、まあCGIとして作っておく方が使える範囲は広いのかな、とも思ってはいますが。◆他者が製作したCGIの改変は、処理の流れが頭に入っていなかったり、書き方の癖が自分と異なったりで、なかなか面倒ですね。^^;
朝食はサンドイッチ。🥪🥪🥪
CGIで既存の掲示板を手直ししようとして頓挫するし上手くいかないですね
FAQページ作成お疲れ様です👍
てがろぐを普段使ったりカスタマイズしている時に特段困っていたわけではなくとも、このFAQページを読んでいると「あっ、これはこうすれば良かったんだ!」と気付く耳より情報が何個もありました。てがろぐ最高です!
👍👍👍👍👍
2021年5月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
➡ https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/faq/
ここで公開してきた #🌱豆知識 とか、トラブルシューティング関連情報とか、その他よく頂いたご質問等をまとめた新解説ページです。覗いてみて下さい。

ほぼ5月(の、てがろぐ開発用時間)は、このページの作成に費やしました。その辺の話はこちら。
ねむい。_(:3」∠)_
🍩Re:2167◆ご要望をどうもありがとうございます。一般に公開したい内容と公開したくない内容とを、同じ1つのてがろぐで(ユーザを分けることで)投稿・管理したい、というような感じの用途でしょうかね? それとももっと別な用途をお考えでしょうか。もう少し具体的な用途が分かると実装方法の検討がしやすくて助かりますので、よろしければお知らせ下さい。なお、「ログインしたときにだけ見える」に似たようなご要望として「投稿単位でパスワードを掛けられるようにしたい」というようなのもありまして、それはなんとなく実装方法が固まってきたのでそう遠くないうちに実装できるような気がしています。
冷蔵ピザのストックがもっと必要な気がする!
できればIDごとに閲覧できる/できないの設定できれば良いなと。
#要望
🍩Re:2161◆ご活用ありがとうございます。(╹◡╹) スキンを頻繁に作り替えている方々もそこそこいらっしゃいますね。見た目を何でも好きにできるのが自サイトのメリットですしね。今後ともご愛用頂ければ幸いです。
🍩Re:2162◆ご要望をありがとうございます。日付ソート機能と再採番機能もそこそこ需要があるのですね。なんかそんな気がしてきました。どのように実装するかはまだ考えていませんが、そのうち実装しますので気長にお待ち頂ければ幸いです。
🍩Re:2163◆お役に立って良かったです。(╹◡╹) ご活用ありがとうございます。
🍩Re:2164◆てがろぐで構築したサイト(コーナー)丸ごと1つを「1つのコンテンツ」として検索にヒットすることを狙うなら大きな問題はない気がします。SEO面はスキンをどのように作るか次第ではありますが、よほどおかしな作り方をしない限りは検索には掛かるだろうと思います。
◆しかし、てがろぐに投稿した記事1つ1つを「別個のコンテンツ」として『それぞれの記事がそれぞれのキーワードでヒットする』ことを狙うなら苦しいと思います。なぜなら、てがろぐの仕様では、➊<title>に記事タイトルを入れられない、➋meta descriptionに記事ごとの概要を入れられない、という点がSEO面では少々不利だからです(og:descriptionは入れられますけども、検索サイト側がOGPの記述を代わりに使ってくれるかどうかは分かりませんし)。
◆また、内部画像を挿入する記法 [PICT:~] だと画像に代替文字を指定できないので、画像検索は期待できなくなります。とはいえ、外部画像を挿入する記法 [IMG:代替文字]URL だと代替文字を指定できますから、常にこの記法で画像を掲載すれば、画像検索には資すると思いますが。
◆なので、てがろぐ1つを丸ごと使って「1つの話題」のコーナー的に利用するなら現実的なSEO対策は可能だと思いますが、ブログ的に使って雑多な話題を投稿しつつ「1つ1つの記事を別個にSEO対策したい」という場合には厳しいと思います。その場合は、WordPress等のCMSツールを使う方が望ましいでしょうね。(特にWordPressにはSEOに資する情報を手軽に登録できるアドオンも多々ありますし、サイトマップを自動生成するアドオンもありますし。)
昨夜のプレバト俳句の兼題がケーキだったので、何度も何度もショートケーキの写真を見せられて、ケーキが食べたくなった……!🍰🍰🍰
ところで、てがろぐでSEO対策(検索に引っかかりやすくなる)を試みるのは難しいでしょうか?
これまで色々ブログやホームページを作ってみましたが、何もしないで画像までしっかり検索に引っ掛かってきたのはジオでした。ジオは偉大だったんだな…と惜しく思います。#質問
全投稿の番号を連番で振り直す機能。(途中に削除した投稿があって番号が抜けている場合に、すべて詰めて採番し直す機能。)
これらの機能が欲しいです… #要望
リンクの色とか訪問済みとかカーソル置いた時とか押した時とか、色々色替えるのが大好きなんですが、今回はあんまり色々はせずにリンクとカーソル置いた時だけの2色にしました。これはこれでごちゃごちゃにならずにいい。
本文内のハッシュタグだけは特に目立つ色にするのが好き。
🌽Re:2158◆補足ですが、複数のスキンを並行して利用しているなど、「適用中のスキン名を維持したリンクを出力する必要がある場合もある」なら、>>2159 で示したように『一時適用中のスキンを維持できるリンクを出力する』項目のチェックを外す方法だと困りますね。その際は、JavaScriptを使って動的にURLを書き換える方法があります。要はリンク先URLの中からスキンを指定している記述(例では skin=skin-twitter )を削除できれば良いのですから、HTMLソースの中で『SSIで埋め込んだ部分』よりも後(重要)に以下のようなJavaScriptソースを書いておくと良いです。
<script>
var targets = document.querySelectorAll("a");
targets.forEach(function(oneTarget) {
var oldHref = oneTarget.getAttribute('href');
var newHref = oldHref.replace('skin=skin-twitter', '');
oneTarget.setAttribute('href', newHref);
});
</script>
このJavaScriptが実行されると、ページ内のすべてのa要素にあるhref属性値の中から「skin=skin-twitter」の文字列が削除されます。その結果、スキン指定を無視してデフォルトスキンで表示されるリンクになります。スキン名の部分(赤色文字)は適宜書き換えて下さい。#🌱豆知識
🌽補足1:
なお、すべてのa要素を対象にするのはちょっと無駄な処理が多いのではないか? と思われる場合には、上記ソースの2行目を、以下のように「class名で対象を限定する記述」に書き換えると良いです。
●ハッシュタグリンクだけを対象にする場合:var targets = document.querySelectorAll(".taglink");
●指定No.へのリンクだけを対象にする場合:var targets = document.querySelectorAll(".postidlink");
🌽補足2:
もしくは、SSIで埋め込んでいる領域を例えば<div class="umekomi">~</div>で囲んでいるなら、この範囲に含まれるa要素だけを対象にするよう以下のように書く方法もあります。
var targets = document.querySelectorAll(".umekomi a");
この方がすべてのリンクを1行で対象にできて、分かりやすくて楽な気もします。
🍿蛇足:
補足というか蛇足ですが、もし「別のスキンを適用した状態」にリンクを書き換えたいなら、5行目のoldHref.replace('skin=skin-twitter', '');部分を、oldHref.replace('skin=skin-twitter', 'skin=skin-sakuratan');のように書き換えれば、skin-sakuratanが適用されたリンクに差し替わります。
🍨Re:2158◆下図の黄色矢印部分のように、『一時適用中のスキンを維持できるリンクを出力する』のチェックを外すと、適用中のスキンを維持しないリンクが出力されるため、「埋め込み用のスキンが適用された状態のリンク」が出力されてしまうのを避けられます。同時に、『本文中のテキストリンクを絶対URI(フルパス)で出力する』にチェックを入れておくと、SSIで埋め込んでいるディレクトリの違いによってテキストリンクのリンクパスが正しくなくなるのを防げます。

2019年にブログに書いた「てがろぐCGIが出力した最新の1件を任意の場所にSSIで埋め込む方法」の初版では現在の最新バージョンに存在する種々の対策方法についての説明が足りていなかったので、先日書き足しておきました。この記事の見出し「SSIを使って、てがろぐCGIが出力する最新の1件だけを埋め込む」以降を再度ご覧頂ければ幸いです。(注: >>2160 に続きます。)
SSIで埋め込んでいる領域で画像が正しく表示されない場合は、下図の水色矢印部分にもチェックを入れると良いです。

#🌱豆知識
🍨Re:2157◆トウモロコシあったぁぁぁ!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*🌽🌽🌽🌽🌽🌽
🍨Re:2156◆ありがたい限りです。ご活用頂いているところが見えると、開発のモチベーション維持に絶大な効果があります。(╹◡╹)
昼食は焼き飯。
てがろぐでの投稿をSSIで埋めこんでいるんですが、投稿本文の内部リンク(ハッシュタグや指定No.リンク)のURLがtegalog.cgi?skin=skin-twitterというようにスキン名がくっついてくるので正しいURLにアクセスできません。今のところCSSでpointer-events:none;とすることでポインターイベントを無効にしてます。
スキンの仕様上難しいのかもしれませんが、正しいURLにリンクさせる方法があれば教えていただきたいです。
#質問
🌽🌽🌽🌽🌽🌽🌽🌽🌽🌽
🍅Re:2152◆ご要望をありがとうございます。もし大量の記事を外部から移してくる際には、データファイル(tegalog.xml)をテキストエディタで編集した方が楽かもしれません。1件1行のXMLで、投稿日時が先頭に記載される仕様になっていますので、テキストエディタに文字コード順でのソート機能があれば、日付順に並び替えるのも簡単です。もっとも、その場合は投稿番号を自力で割り振らねばなりませんが。何らかのインポート機能もそのうち実装したいとは思っています。また、手動入力された日付順でのソート機能もToDoリストには加えてあります。気長にお待ち頂ければ幸いです。
🍅Re:2153◆てがろぐ用のスキンは私も見たいです。ご活用報告を頂いて伺うと、かなり凝ったスキンを作っていらっしゃる方々がたくさんなのですけども、スキンそのものの配布もしている方には今のところ遭遇していません。(^_^;) 手打ちサイト用のテンプレートは、例えばFuwaimgを配布なさっているdoで配布されているテンプレートをお使いになっている方々をちょくちょく目撃します。
🍅Re:2154◆ご活用報告を下さる方々の中でもそこそこな割合で検索避け設定をされている方がいらっしゃるのですが、ユーザリンク集ができれば登録したいとおっしゃる方もいらっしゃるので、そのうち自己登録型のユーザリンク集を作ろうかと思ってはおります。今はまだ何も進んでいないのですけども。
とんがりコーンも美味い。
トウモロコシの絵文字はないのか……。ポップコーン🍿はあるけど。





