ギャラリー [262件](8ページ目)
画像管理画面では、下図のように画像の真下に 000×000 (px) のように取得できた画像サイズ(縦横サイズ)が表示されます。

これは、Ver 3.4.3(未配布)で新しく搭載した機能です。この縦横サイズの自動取得がうまくいけば、画像表示時にHTMLのwidth属性値・height属性値として出力させる予定でいます。(今はまだそこまでは作っていません。)
随分前に新規投稿画面のtextareaを自動で伸ばせるようにしたいと要望した者です。
(前々回のβ版配布なのでとても今更な話ですが)新規投稿画面にjs、cssファイル読み込み機能を追加してくださってありがとうございます。
おかげさまで投稿画面を自分好みのカスタマイズすることができるようになりました!!
#感謝
今回のβ版もアップデートさせていただきました。
日付け境界バーの表示形式を変えられるの、とてもいいですね。
しかも管理画面から設定できるからとても便利です。
設定画面もタブ移動やページ上端・下端への移動が楽で、とても使いやすくなりました。
ただ、スマホで「ページの表示」のタブを見ると、「日付別の表示時」のセレクトメニューが長くて横幅が飛び出ているため、上下ボタンが画面からはみ出してしまったので、全部表示されればありがたいです。
↓の画像では下端ボタンも下に埋まっていますが、下にスクロールすると上の方に移動するので、縦方向は全部表示されます。

もしかしたら自分のスマホのみでの表示かもしれませんが、一応報告させていただきました。
#報告

▼年表記の新しいバリエーション:
・西暦4桁: 2021 ←従来からある
・西暦2桁: 21 ←新規追加
・元号+和年: 令和3 ←新規追加
・和年のみ: 3 ←新規追加
▼月日の数字桁数
月日の表記は、従来は「 07月01日 」のように、先頭に0が付加される表記しかありませんでしたが、「 7月1日 」のように先頭の0を排する表記も指定可能になりました。(スキン側で日付表記を指定できるすべての箇所で有効です。)
▼日時の表記選択肢
下記のようになる予定。太字の箇所が新規追加された表記方法。
Y=年(西暦)、y=年(西暦下2桁)、R=和年(元号+年数)、r=和年(元号なし年数だけ)、M=月(2桁固定)、G=月(1~2桁)、J=月(和暦)、E=月(英長)、e=月(英短)、D=日(2桁固定)、N=日(1~2桁)、W=曜日(英長)、w=曜日(英短)、B=曜日(和長)、b=曜日(和短)、h=時、m=分、s=秒で取捨選択順序自由。それ以外の文字はそのまま出力。
🍨Re:2307◆参考になったなら何よりです。(╹◡╹)

(具体的には、CGI側では各90文字を抜粋しておき、CSSを max-width:50vw; text-overflow:ellipsis; のようにして、画面幅の50%ほどを抜粋掲載領域として、入りきらない分を「…」で略されるように指定してあります。)
🍨Re:2303,Re:2304◆たぶん今月中には次のβ版を公開できるつもりではいます。たぶん。
画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 20210709205152-admin.jpg は見つかりませんでした。
いいね
画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 20210709205447-admin.jpg は見つかりませんでした。
画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 20210709205932-admin.jpg は見つかりませんでした。
すごく
🆕 Ver 3.3.1βの更新点(概要):
●ギャラリーモードでも skinパラメータを使って任意のスキンが適用可能になり、複数のギャラリー用スキンを併用可能に。
●RSSモードでも skinパラメータを使って任意のスキンが適用可能になり、複数のRSS用独自スキンを併用可能に。
●管理画面上の新規投稿/編集画面で、外部に用意したCSSファイルやJavaScriptファイルを読み込めるオプションを追加。
●管理画面の右上に「管理画面TOPへ戻るボタン」が常に表示されるように。
●スマートフォンサイズの端末で管理画面にアクセスした際には、ヘッダ部分を小さくして操作UI部分を広くするよう改良。

今回はほぼ、強力にカスタマイズしてお使いの方々でないと意味がない更新がほとんどですが。
詳しい記述方法等は、上記の開発進捗状況報告ページの記事をご覧下さい。今のところ、そこ以外に解説はありません。
もしかして、下記の設定値が誤っているのではないでしょうか……?
[設定]→[システム設定]→【フルパス設定】では、下図のように『固定』の方が選択されていることと思いますが、そこに入力されているCGIの位置が正しいかどうか再度ご確認頂けますでしょうか。

ここで「固定」が選択されているときに入力内容(=CGIのURL)が誤っていると、
●SSIで埋め込んだときには、画像もリンクも正しく表示されませんし、
●「画像パスに絶対URI(フルパス)を使う」のチェックがONのときには、あらゆる場所で(埋め込んだ先だけでなく、tegalog.cgi上でも)画像もリンクも正しくなくなります。
◆しかし「画像パスに絶対URI(フルパス)を使う」のチェックがOFFなら、tegalog.cgi上だけでは正しく表示されます。(絶対URIが使われないため)
なので、 >>2185 でお書きになられた状況には合致します。
ただ、これはBasic認証は関係ないのですよね……。
「Basic認証を外すと正しく表示される」という状況を説明できないので、上記の設定が誤っているわけではないとは思うのですけども、とりあえず念のために確認してみて頂けますでしょうか。
ちなみに、入力値が正しいかどうかは、入力されているURLをそのままコピーしてブラウザのアドレス欄に貼り付けてアクセスすると分かります。てがろぐCGIのHOMEページ(何も表示が限定されていない状態のページ)が表示されれば正しいです。
●過去年の「同月同日」の投稿をまとめて連続閲覧できる長年日記(n年日記)表示と、
●過去年・月の「同日」の投稿をまとめて連続閲覧できる長月日記(n年m月日記)表示が
できるようになりました。
指定方法は、従来の日付限定表示の拡張で、
○tegalog.cgi?date=2021/06/07 なら同日
○tegalog.cgi?date=2021/06 なら同月
○tegalog.cgi?date=2021 なら同年
●tegalog.cgi?date=06/07 なら過去年の「同月同日」
●tegalog.cgi?date=07 なら過去年・月の「同日」
になります。
後者2つが新たに追加した機能。
今のところ、リンクでアクセスするには、投稿単独ページの下部に表示されるユーティリティリンク枠から。

今回のアップデートによってユーティリティリンク枠内の日付関連リンクが5行になりますが、この各行には異なるclass名が割り振ってありますので自由に取捨選択可能です。また、時系列順にするリンクにも別のclass名を割り振りました(これは今バージョンから)。掲載したい項目だけを掲載できます。
今のところCSSで表示/非表示を切り替えるしかありませんが、CSSを書いてくれと言うのもどうかと思うので、設定画面からもっと簡単に取捨選択できるようにするつもりでいます。(その部分はまだ作っていません。)
➡ https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/faq/
ここで公開してきた #🌱豆知識 とか、トラブルシューティング関連情報とか、その他よく頂いたご質問等をまとめた新解説ページです。覗いてみて下さい。

ほぼ5月(の、てがろぐ開発用時間)は、このページの作成に費やしました。その辺の話はこちら。
ねむい。_(:3」∠)_
🍨Re:2158◆下図の黄色矢印部分のように、『一時適用中のスキンを維持できるリンクを出力する』のチェックを外すと、適用中のスキンを維持しないリンクが出力されるため、「埋め込み用のスキンが適用された状態のリンク」が出力されてしまうのを避けられます。同時に、『本文中のテキストリンクを絶対URI(フルパス)で出力する』にチェックを入れておくと、SSIで埋め込んでいるディレクトリの違いによってテキストリンクのリンクパスが正しくなくなるのを防げます。

2019年にブログに書いた「てがろぐCGIが出力した最新の1件を任意の場所にSSIで埋め込む方法」の初版では現在の最新バージョンに存在する種々の対策方法についての説明が足りていなかったので、先日書き足しておきました。この記事の見出し「SSIを使って、てがろぐCGIが出力する最新の1件だけを埋め込む」以降を再度ご覧頂ければ幸いです。(注: >>2160 に続きます。)
SSIで埋め込んでいる領域で画像が正しく表示されない場合は、下図の水色矢印部分にもチェックを入れると良いです。

#🌱豆知識
🍨Re:2157◆トウモロコシあったぁぁぁ!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*🌽🌽🌽🌽🌽🌽
🍨Re:2156◆ありがたい限りです。ご活用頂いているところが見えると、開発のモチベーション維持に絶大な効果があります。(╹◡╹)
昼食は焼き飯。
🍰複数月のカレンダーを同時に表示できる仕様を追加。(※)
🍰前後の月へ移動するリンクの出力機能を追加。

🍰表示対象が1件も存在しない場合でも、パラメータに年と月の指定があるなら、指定年月のカレンダーを表示する仕様に変更。
🍰箱形カレンダーの各日を構成するセル(td要素)に、曜日を示すclass名(mon~sun)も出力する仕様を追加。
🍰Lightboxの代わりにFuwaimg等の「class属性値の設定」が必要なスクリプトを採用した際に、設定によってはスクリプトが挿入されない不具合を解消。
🍰画像拡大用スクリプト用のclass属性を、img要素ではなくa要素に対して出力するよう仕様修正。
※標準添付スキンでは、複数月のカレンダーを同時に表示するところがないので、表示例は私の個人サイト(のページ下部)でもご覧下さい。
詳しい記述方法等は、上記の開発進捗状況報告ページの記事をご覧下さい。今のところ、そこ以外に解説はありません。
下図のように、管理画面の[設定]→[システム設定]で、画像拡大用スクリプトのURLを指定できるようになったほか、対象画像にclass名を加えないと動作しないFuwaimg等にも対応できるよう、画像に任意のclass名を付加できる項目(緑色矢印部分)も追加しました。LightboxやFancyboxのようにカスタムdata属性を使う場合は、従来通りLightbox用属性の付加項目(黄色矢印部分)を使えます。

➡この設定を実際に見るには、第2試験場へどうぞ。
いくつまで投稿できる?
画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 20210326005708-admin.jpg は見つかりませんでした。 画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 202103260057081-admin.jpg は見つかりませんでした。 画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 202103260057082-admin.jpg は見つかりませんでした。 画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 202103260057083-admin.jpg は見つかりませんでした。 画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 202103260057084-admin.jpg は見つかりませんでした。 画像保存用ディレクトリ内に、ファイル 202103260057085-admin.jpg は見つかりませんでした。

↖この画像をクリックすると少し見えます。(^_^;)
🍩Re:2011◆範囲選択していなくても装飾記法を挿入できる機能の需要って、思った以上にあったようですね。(^_^;) スマートフォン端末から主に使っていらっしゃる方々がそんなにたくさんだとは予想していませんでした。
🍩Re:2012◆指定No.へのリンク方法は主に2種類ありまして、単純に >>2012 と書く方法と、専用記法を使って [>2012] と書いたり、[>2012:リンク文字] と書いたりする方法があります。「返信」に関しては、Twitterのように連結できる機能をご要望頂いていまして、将来には実装する方針でおります。(まだ計画や目処は立っていませんが。)
skin-onelog.htmlに[[COMMENT:TAGS]]を書き足したところ、不思議な表示になってしまいます。
これはなにかスキン作成時のミスをしているのでしょうか。
編集内容としては、<!-- ←編集ページへのリンク -->の後ろに
<span class="tags">[[COMMENT:TAGS]]</span><!-- /.tags -->
と入力しています。
これでタグだけ抽出できると思ったんですが……。
細々した機能をいろいろ追加してありますので、詳しくは上記の開発進捗状況報告ページをご参照下さい。
▼画像管理画面に「その画像が使われている投稿」を見るボタンを追加。

▼管理画面内のページネーションUIで、途中を省略するかどうかを選択可能に。

✅複合検索窓の出力機能
✅全文検索でカテゴリIDもヒットする仕様
✅カテゴリ「なし」の場合も、「なし」の文字列をリンクにする機能
✅状況に応じた見出しとして表示される『カテゴリ「××」に属する投稿』等の文字列の××の部分をclass名付きのspan要素でマークアップする仕様
✅画像管理画面のページネーションを途中省略形にするかどうかを選択できる機能
✅時刻調整を0.5時間単位に
✅PWを間違えて再ログインになった際に、ユーザIDの選択状態を覚えておく仕様に修正
✅画像管理画面に「その画像を使用している投稿」を探して一括閲覧できる機能を追加
✅事前に範囲選択していなくても文字装飾記法を挿入できるようにするオプション設定(デフォルトではOFF)
✅YouTubeの埋め込み処理に、遅延読込指示「loading="lazy"」を追加
畳む
下図のように、任意の検索語だけでなく、投稿者(ユーザ)・投稿年月・ハッシュタグ・カテゴリの各条件を同時に指定できる「複合検索窓」の出力ができるようになりました。

従来の(検索語を指定するだけの)検索窓は、外側スキンに [[SEARCHBOX]] と書くと挿入されました。
上図の複合検索窓は [[SEARCHBOX:COMPLEX]] と書くことで挿入できます。標準添付スキンでは両方を記述してあり、「複合検索窓に切り替える」リンクを押すと切り替わるようにJavaScriptを書いてあります。最初から複合検索窓を表示しておきたければスキンをそう書くだけで済みます。
なお、[[SEARCHBOX:COMPLEX]] とだけ書くと全選択肢が表示されますが、 [[SEARCHBOX:COMPLEX:識別子]] の記述方法を使うと表示するオプションを自由に制限できます。例えば1人で使っているなら「投稿者」の選択肢は不要でしょうから非表示にできます。また、識別子の記述順に沿ってオプションが出力されますから、オプションの表示順序を変更したい場合にも使えます。
識別子は、 U=投稿者、D=投稿年月、H=ハッシュタグ、C=カテゴリ、O=出力順序 の5種類で、例えば [[SEARCHBOX:COMPLEX:CDH]] のように書くと、カテゴリ→投稿年月→ハッシュタグの順にオプションが表示され、投稿者と出力順序は非表示になります。
オプション項目のラベルは、下図のように管理画面の[設定]から設定できます。












