ギャラリー [262件](6ページ目)
skin-cover.html
<div class="pagenavi">
[[NAVI:PREVNEXT]]
<p class="pagenums">[[NAVI:PAGELIST]]</p>
<p class="pagehome">[[NAVI:TOPPAGE]]</p>
</div>
CSS
.pagenavi {
margin:1.5em 0px;
padding:.5em 0px;
text-align:center;
display:flex;
flex-direction:row;
width:100%;
justify-content:center;
}
.pagehome a, .prevlink, .nextlink {
margin:0 .7em;
padding:0 .7em;
}
.pagehome a {
display:inline-block;
height:100%;
}
.prevlink {order:1}
.linkseparator {display:none}
.nextlink {order:3}
.pagenums {order:2;}
上記は装飾部分のスタイルは省いてますが位置関係は画像のような感じになるかと思います。
Ver 3.8.7にアップデートしました。
#を簡単に引き出せるようになってとても使いやすくなりました。
いつも細かい修正や要望に対応してくださりありがとうございます。
#感謝
この機能を早速使用して気づいたのですが、「#」をリンク内テキストに入れると
[#文字]https:⁄⁄xxx~.com/
というように、うまくリンクが反映されませんでした。
それと、今回のβ版とは関係ない箇所ですが、折り畳み機能の中にもう一つ折り畳みタグを入れると正しく表示されませんでした。
状況の説明が少し長くなったので、畳みます
実際に以下書いてみた内容は以下の通りです。
全角文字が混ざってないか、入れ子が間違ってないかなど何度も確認しましたが、表記ミスがあったらすみません。
(1)ラベルを何もつけない
[H:折り畳み1階層目 [H:折り畳み2階層目]]
(2)ラベルを二つともつける(ラベルA・ラベルB)
[H:ラベルA:折り畳み1階層目[H:ラベルB:折り畳み2階層目]]
(3)最初だけラベルをつける(ラベルA)
[H:ラベルA:折り畳み1階層目[H:折り畳み2階層目]]
(4)2階層目だけラベルをつける(ラベルB)
[H:折り畳み1階層目[H:ラベルB:折り畳み2階層目]]
投稿した結果
▽ラベルの表示

(1)(4)1階層目の内容がラベルに表示され、2階層目のタグが反映されません。
(2)「ラベルA」ではなく、「続きを読む(標準ラベル)」の表示になります。
(3)正常に「ラベルA」と表示されます。
▽1階層目のラベルを展開

(1)2階層目の内容だけ表示されます。
(2)テキストの前に「ラベルA:」のテキストが入ります。「ラベルB」は正常に表示されます。
(3)正常に「続きを読む(標準ラベル)」が表示されます。
(4)テキストの前に「ラベルB:」のテキストが入ります。2階層目の内容のみ表示されます。
▽2階層目のラベルを展開

(2)(3)2階層目の内容は正常に表示されます。
ということで、折り畳みを入れ子にした場合、(3)の1階層目だけラベルを付けた場合のみ、正常に表示されました。

2階層目のタグの前に改行を入れてみたところ、(1)(3)(4)は正常に見れましたが、(2)は改行入れなかったときと同じような状態で表示されました。畳む
色々ややこしくて上手く説明できてるかわかりませんが、正常に表示できるようにしていただければと思います。
大変お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。
#報告
🧀Re:3286◆さんごよみのご活用をどうもありがとうございます! さんごよみの活用報告は滅多に頂けないので、とても嬉しいです。(╹◡╹) バージョンアップもありがとうございます。最新版を使って頂けるのもとても嬉しいです。(前回のバージョンアップは大した機能UPではありませんでしたけども。^^;)
🧀Re:3287◆さんごよみの方には、下図左側のように「頻繁に入力する可能性のある定型句」を管理画面で登録しておくことで、下図右側のようなプルダウンメニューが投稿欄に現れて簡単に入力できる機能があります。これと同じ機能を、てがろぐ側にも実装するとご要望に添いますでしょうかね……? class名に限らず何でも入力できますから、[F:text-red: ] みたいな記法をそのまま登録してしまえば良いのではないかと思います。(ただ、説明文は登録できませんが。区切り文字「<>」を書いた後は行末まで説明文と見なして挿入しない、みたいな機能があれば良いのかもしれませんけども。)

※ちなみにですが、現状でどうにかする方法としては、IME(日本語変換機能)に単語登録してしまう手はありそうな気がします。
🧀Re:3288◆うまくいったようで良かったです。自分でJavaScript例を紹介しておきながらこう言うのもどうかとは思うのですが、CSSで実現可能ならCSSを採用しておく方が良い気がします。今の時代はJavaScriptが動作しない閲覧環境はまずないと考えて良いでしょうけども、無駄に処理を加えなくて済むならそうするに越したことはないでしょうし。
その『稼働サーバ』集計のアップデート版を掲載します。回答総数は78件(※レンタルサーバ名の記述がない回答を除く)です。

ご協力下さった方々、どうもありがとうございます。これらのデータを元に、昨日レンタルサーバ別のセットアップ方法各ページを公式サイトに加えました。
(アンケート自体は今後も継続して受け付けております。)
各レンタルサーバの内訳は以下の通りでした。
- さくらインターネット:ライト11、スタンダード7
- リトルサーバー:ミニ5、ワード4、リトル2、ビッグ1、不明1
- ロリポップ:エコノミー3、ライト8、ハイスピード1
- スターサーバー:フリー4、エコノミー2、ライト1、ハイスピード2
- XREA:全員Free
- mixhost:スタンダード2、プレミアム1
- Just-Size.Networks:サブドメイン2、エコノミー1
※ブログ記事中で紹介した集計結果から減っているのがあります(ロリポップとスターサーバーが1ずつ減っています)が、集計がミスっていたようです。^^;
➡ https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/setup/#howtoset
昔から定期的にTwitterからの移住先が話題になりますが、にししさんも仰ってるように全員同じサイトに移住するのでない限り、Twitterから動かない人が多そう。
>>3253
最近は2画面のスマホが一般的になり、昔に比べて画面が大きくなったことでマルチタスクがより一般的になってきました。
パソコンと同じで使い方次第ですね。
🍵Re:3235◆それは良いアイデアですね! 採用します!
🍵Re:3236◆ご確認をありがとうございました。なるほと、ディレクトリが1つ足りませんでしたか。参考までにお尋ねしたいのですけども、もしかしてその足りないディレクトリというのは、「特定のドメイン用のディレクトリのHOME」を表すディレクトリでしょうか? 例えば、/home/username/www がレンタルサーバ初期ドメインのHOMEとしてアクセスできるディレクトリで、/home/username/www/example.com が独自ドメイン example.com のHOMEとしてアクセスできるディレクトリ……というような。その /example.com ディレクトリが抜けていた、とかそういう現象ですかね?(だとすると、環境変数からドキュメントルートを取得する方法ではバーチャルドメイン環境では使えないことになるので、何か別の対策が必要ですね……。) なお、実践して下さったように、「ドキュメントルートの位置」項目の値を「固定」に切り替えて、足りないディレクトリ名を補って使って頂く方法で問題ありません。今後もその方法でご使用下さい。
🍵Re:3237◆私も待っています。(笑)
🍵Re:3238◆参考までに教えて頂きたいのですが、てがろぐのバージョンと、Perlのバージョンは何でしょうか? そのアラートは「この書き方は脆弱性に繋がる可能性がある」と警告するものですが、てがろぐのソースでは大丈夫ですので無視して頂いて問題ないのですけども(※新しい書き方をすれば回避できるのですが、古い環境でも実行できるようにするために、あえてこの書き方を使っています)、たしかに投稿のたびにアラートが記録されるのはあまり気持ちよくはないですね(たぶん複数のカテゴリを指定して投稿した場合等に記録されるのだと思いますが)。tegalog.cgiの91行目付近に use CGI; という行がありますが、この直後に $CGI::LIST_CONTEXT_WARN = 0; という1行を追記しておくとそのアラートは出なくなります。次のバージョンからはデフォルトで書き加えておくか何か考えます。なお、さくらインターネットでPerlのバージョンを知るには、下図の場所(スクリプト設定→言語バージョン設定)をご参照下さい。

🍵Re:3240◆ご要望をどうもありがとうございます。そういえば、記事一覧画面では全部のチェックボックスに一気にチェックを入れたり外したりする機能がありませんでしたね(画像管理画面にはあるのですが)。次のバージョンで加えておきます。
3231です。
お返事ありがとうございます!
ドキュメントルートの位置は「環境変数から自動取得で設定」でした。
固定欄に入っている文字列の「/home/ユーザー名/www」+[PICT:スラッシュからの絶対パス~]ですとひとつディレクトリが抜けている状態でした。
これを固定に設定し、「/home/ユーザー名/www/抜けていたディレクトリ名」を固定欄に入れたところ、3.8.6βで表示されるようになりました!
サムネイルの画像は使っておらず、オリジナル画像だけです。今までの画像が全部エラーになってしまっていたので、全部修正する必要があるのかと思い3.8.4に落としたところでした。
表示されて安心しました、ありがとうございます。今後、現在設定した状態で使っていけば大丈夫でしょうか。
#報告 です。3.8.6βにアップデートしたところ、[PICT:スラッシュからの絶対パス~]で表示している画像が「ファイル …は見つかりませんでした。スラッシュで始まる絶対パスは、ドキュメントルートからの絶対パスだと解釈される点にご注意下さい。」という表示になりました。アップデートする直前まで使っていた3.8.4に戻したところ表示されましたので、今のところは3.8.4を使います。

※注:てがろぐ側でサムネイル画像が自動生成できるわけではありません。FTP等の手段を使って、オリジナル画像の他にサムネイル画像を自力でアップロードした場合に限って使える機能です。
※画像のアップロード先は、必ずしもてがろぐの画像保存用ディレクトリでなく他のディレクトリでも構いません。
※サムネイル画像は、てがろぐ内蔵機能を使ってはアップロードできません。少なくとも今のところは。(なので、FTP等の別手段で画像をUPしている方々のみに向けた機能です。今のところ。)
たくさんのアドバイスを賜り、恐縮であります。リンクも掲載してくださり、感謝しております…!
💬改行コードについて
対処法について、詳しく記載してくださり、ありがとうございます!
WEB上でいじっていたtegalog.cgiファイルを、ダウンロードし、Maryで確認してみました。
(WitchServerさんでご紹介されていて、5年以上文章を書くために愛用しているので嬉しく感じました♥)
📎Maryの画面

ダウンロードしたファイルは、サーバー上での操作を行った上で、上記の画像の通りでした。
CGIのURLも掲載いたします。
https://mashiro.mixh.jp/tgtest/tegalog.cgi
💬1行目について
試したら、こうなりました。
箇条書きで失礼いたします。
#! /usr/bin/perl --
↓
500エラー
#!!/usr/bin/perlml
↓
普段のグーグルクロームのIDはもちろんですが、ゲストモードで閲覧しても
lscgid: execve():/home/onyxegpm/public_html/tgtest/tegalog.cgi: No such file or directory
といった表示になりました。(クリックしたら見えるため、ぼかさずそのまま掲載しております)
💬.htaccessについて
メインで使っているURLでは、
.htaccessで検索避けやロボットを遮断しています。
上から順番に組み合わせコピペをし、同ディレクトリ内に入れてます。
参考にしたページ:
- tegalog.cgiを省略して「/」で終わるURLでアクセスできるようにする方法
- Header set X-Robots-Tag noindex
- ボットのアクセスを制限する
アドレス欄は、てがろぐのURL(https://mashiro.mixh.jp/tgtest/tegalog.cgi)こちらのとおりに、見えておりますね。
💬他のCGIは動作していますか?
CGIはてがろぐ以外使用しておりません。
ご教示いただきました、下記のファイルをアップロードしてみました。
#! /usr/bin/perl
print "Content-type: text/html \n\n";
print "Hello World!";
作成いたしました、ファイルですm(__)m
▶ https://mashiro.mixh.jp/tgtest/test.cgi
1行目
#! /usr/bin/perl
↓
#! /usr/bin/env perl
こちらに変えても動きました。

保存は対処法について教えて下さいました通りに、アップロードしております。
大変お手数をおかけしております。
何卒よろしくお願い申し上げます。
畳む
画像投稿テスト。
畳む
にししさんじゃないですが、今のところタグは使えないですよ。代わりに装飾記法があります。自由装飾記法もあるので、記法は自由自在に追加できます。
【自由装飾記法の例】













