No.5691, No.5690, No.5689, No.5688, No.5687, No.5686, No.5685[7件]
余ったホットケーキは冷凍庫の中。
🥞Re:5688◆前者については、「その機能のない現状では何が困るのか」(その機能がどのような役に立つのか)みたいな背景情報をお知らせ頂けると検討の参考になって助かります。今のところ、No.5687に書いたようなデメリットしか見えていませんので。
後者は、例えば以下のようなJavaScriptを skin-cover.html に書けば実現できますのでお試し下さい。
<script>
document.addEventListener('DOMContentLoaded', function () {
const checkbox = document.querySelector('label.searchoption input[type="checkbox"]');
if(checkbox) {
checkbox.checked = false;
}
});
</script>
もし、表示されるオプションのうち「表示中のカテゴリに限定して検索」だけを対象にしてOFFにしたい場合は、input[type="checkbox"]を、input[type="checkbox"][name="cat"]などにすると良いです。
🥞Re:5689◆できるだけ今月内には次のβ版を出したいと思っています。もうしばらくお待ち下さい~。
🥞Re:5690◆そういえばここ数年、レンコンを食べる機会がないような気がします。レンコンって、一般名はレンコーンで、それをクールな呼び方にしたのがレンコンだったっけ? ……などと意味不明なことが一瞬脳裏に浮かぶくらいレンコンを食べていません。(笑)
🥞Re:5688◆前者については、「その機能のない現状では何が困るのか」(その機能がどのような役に立つのか)みたいな背景情報をお知らせ頂けると検討の参考になって助かります。今のところ、No.5687に書いたようなデメリットしか見えていませんので。
後者は、例えば以下のようなJavaScriptを skin-cover.html に書けば実現できますのでお試し下さい。
<script>
document.addEventListener('DOMContentLoaded', function () {
const checkbox = document.querySelector('label.searchoption input[type="checkbox"]');
if(checkbox) {
checkbox.checked = false;
}
});
</script>
もし、表示されるオプションのうち「表示中のカテゴリに限定して検索」だけを対象にしてOFFにしたい場合は、input[type="checkbox"]を、input[type="checkbox"][name="cat"]などにすると良いです。
🥞Re:5689◆できるだけ今月内には次のβ版を出したいと思っています。もうしばらくお待ち下さい~。
🥞Re:5690◆そういえばここ数年、レンコンを食べる機会がないような気がします。レンコンって、一般名はレンコーンで、それをクールな呼び方にしたのがレンコンだったっけ? ……などと意味不明なことが一瞬脳裏に浮かぶくらいレンコンを食べていません。(笑)
カレーにフープロにかけたレンコン入れたらシャキシャキとした食感ですごくおいしい
5681です
にししさん素早いご対応ありがとうございます!
どうしても御礼を言いたかったので…🙏
にししさん素早いご対応ありがとうございます!
どうしても御礼を言いたかったので…🙏
>>5686です
前者について、ご指摘のことは全て承知の上で要望しております
後者についても記載している通り、デフォルトではOFFにしておきたいという要望です
前者について、ご指摘のことは全て承知の上で要望しております
後者についても記載している通り、デフォルトではOFFにしておきたいという要望です
朝食はホットケーキ。久しぶり。🥞🥞🥞
🥞Re:5686◆直前に表示していたページに戻ってしまうと、以下の状況では「今投稿したばかりの投稿が見えないページ」に戻ってしまう可能性があります。
🟩例1:
検索欄の「表示中のカテゴリに限定して検索」等のチェックボックスは、設定の[ページの表示]→【全文検索/表示】で『状況に応じた検索オプションを表示する』項目をOFFにすると出力されなくなります。(が、そうではなく「デフォルトではOFFにしておきつつ、使いたい場合には使えるようにしたい」というご希望ですかね?)
🥞Re:5686◆直前に表示していたページに戻ってしまうと、以下の状況では「今投稿したばかりの投稿が見えないページ」に戻ってしまう可能性があります。
🟩例1:
- カテゴリ「メモ」の限定表示中に、カテゴリ「日記」を選択して新規投稿する。
- ➡その新規投稿はカテゴリ「日記」に属するので、『カテゴリ「メモ」のページ』に戻ってしまうと、今投稿した投稿が見えない。
- No.123の投稿単独ページで新規投稿する。
- ➡投稿した内容はNo.124になるが、「No.123の投稿単独ページ」に戻ってしまうと、今投稿したNo.124は見えない。
検索欄の「表示中のカテゴリに限定して検索」等のチェックボックスは、設定の[ページの表示]→【全文検索/表示】で『状況に応じた検索オプションを表示する』項目をOFFにすると出力されなくなります。(が、そうではなく「デフォルトではOFFにしておきつつ、使いたい場合には使えるようにしたい」というご希望ですかね?)
2つほど要望失礼します
既に機能として可能であれば申し訳ありません
・新規投稿・投稿編集後、特定のページを表示するのではなく、その直前に表示していたページに戻るようにする機能
カテゴリページで投稿・編集すればカテゴリページへ戻る、単独ページで投稿・編集すれば単独ページへ戻る、といった具合です
・例えば特定のカテゴリページであれば検索欄の「表示中のカテゴリに限定して検索」にチェックが入った状態がデフォルトですが、これらのチェックが入っていない状態をデフォルトにする設定
既に機能として可能であれば申し訳ありません
・新規投稿・投稿編集後、特定のページを表示するのではなく、その直前に表示していたページに戻るようにする機能
カテゴリページで投稿・編集すればカテゴリページへ戻る、単独ページで投稿・編集すれば単独ページへ戻る、といった具合です
・例えば特定のカテゴリページであれば検索欄の「表示中のカテゴリに限定して検索」にチェックが入った状態がデフォルトですが、これらのチェックが入っていない状態をデフォルトにする設定
いつものカカオ72%チョコを補充しようかな……と思ったら、86%の方が安かったので。🍫🍫🍫
🍫Re:5681◆新規投稿の直後にその投稿単独ページを表示する設定選択肢も実装しましたので、次のβ版からご使用頂けます。
🍫Re:5682◆お気遣いありがとうございます。^^
🍫Re:5683◆うまくいったようで良かったです。ご活用ありがとうございます。(╹◡╹)ノ
🍫Re:5684◆実は、画像を表示する記法も、昔は [IMG:代替文字]URL という書き方でした。(※今でも使えます。)
YouTube埋込・ツイート埋込・Insta埋込・Spotify埋込などの各種埋め込み機能は、『テキストリンク機能の拡張仕様』として存在する機能なのです。(※なので、管理画面の設定で『URLを自動でリンクにする』項目をOFFにすると、どの埋め込みも表示されなくなります。)
テキストリンクは、例えば [にししふぁくとりー]https://www.nishishi.com/ のように書くことで にししふぁくとりー というテキストリンクになる仕様ですが、
このとき、リンクに使うテキストラベルを、
昔の画像表示方法も、リンクに使うテキストラベルを、
今の画像を表示する記法は、リンクとは別で専用の [PICT:ファイル名] という記法を使いますね。
これは、てがろぐ側に画像管理機能(=画像をアップロードしたり削除したりキャプションを登録したりする機能など)を搭載したため、従来の「リンクを拡張する仕様」ではない新しい記法が必要になったために作った仕様です。(なので、「画像」を表す英語表現として一般的であり文字数も少なくて済む IMG ではなく PICT を使っています。以前の記法とは異なる名称が必要でしたから。)
当初は [PICT:ファイル名] という書き方しかできませんでしたが、その後のアップデートで、外部サイトにある画像をURLで指定したい場合にも使えるように、ファイル名の代わりにURLを書いて [PICT:URL] という書き方もできるように拡張しました。なので、それまでの文法に沿った書き方になるため、URLが角括弧の内側に来ます。
というわけで、それぞれ出自が異なるのです。(^_^;)
ご質問をありがとうございます。アップデート変遷を思い出せて、ちょっと懐かしい気分になりました。(笑)
🍫Re:5681◆新規投稿の直後にその投稿単独ページを表示する設定選択肢も実装しましたので、次のβ版からご使用頂けます。
🍫Re:5682◆お気遣いありがとうございます。^^
🍫Re:5683◆うまくいったようで良かったです。ご活用ありがとうございます。(╹◡╹)ノ
🍫Re:5684◆実は、画像を表示する記法も、昔は [IMG:代替文字]URL という書き方でした。(※今でも使えます。)
YouTube埋込・ツイート埋込・Insta埋込・Spotify埋込などの各種埋め込み機能は、『テキストリンク機能の拡張仕様』として存在する機能なのです。(※なので、管理画面の設定で『URLを自動でリンクにする』項目をOFFにすると、どの埋め込みも表示されなくなります。)
テキストリンクは、例えば [にししふぁくとりー]https://www.nishishi.com/ のように書くことで にししふぁくとりー というテキストリンクになる仕様ですが、
このとき、リンクに使うテキストラベルを、
- YouTubeにしたら、テキストリンクではなく埋め込み動画として表示する
- Tweetにしたら、テキストリンクではなく埋め込みツイートとして表示する
- VIDEOにしたら、テキストリンクではなく動画の埋め込みとして表示する
- : : :
昔の画像表示方法も、リンクに使うテキストラベルを、
- IMG:代替文字という形態にしたら、テキストリンクではなく画像として表示する
今の画像を表示する記法は、リンクとは別で専用の [PICT:ファイル名] という記法を使いますね。
これは、てがろぐ側に画像管理機能(=画像をアップロードしたり削除したりキャプションを登録したりする機能など)を搭載したため、従来の「リンクを拡張する仕様」ではない新しい記法が必要になったために作った仕様です。(なので、「画像」を表す英語表現として一般的であり文字数も少なくて済む IMG ではなく PICT を使っています。以前の記法とは異なる名称が必要でしたから。)
当初は [PICT:ファイル名] という書き方しかできませんでしたが、その後のアップデートで、外部サイトにある画像をURLで指定したい場合にも使えるように、ファイル名の代わりにURLを書いて [PICT:URL] という書き方もできるように拡張しました。なので、それまでの文法に沿った書き方になるため、URLが角括弧の内側に来ます。
というわけで、それぞれ出自が異なるのです。(^_^;)
ご質問をありがとうございます。アップデート変遷を思い出せて、ちょっと懐かしい気分になりました。(笑)





