No.5702
🧀Re:5699◆クロッカンっぽい絵文字がなかったので。(笑) 少なくともWindows版では🥮が一番近そうな……?
◆次のβ版には間に合わないだろうと思っていたのですが、意外とそうでもなく簡単に加えられましたので、何でも簡単入力ボタン機能のボタンラベルの上限変更機能はVer 4.7.5βで搭載しました。ご活用頂ければ幸いです。
◆ブログ記事もお役に立ったようで嬉しいです。Bluetooth経由でモバイル端末側にグラフの形で蓄積されるのがとても便利です。
🧀Re:5700◆ご要望をありがとうございます。詳しい背景説明も分かりやすくて助かります。
◆①:なるほど、確かにカテゴリリストも該当数でフィルタリングできると便利そうですね。その場合、ツリー表示ではなく1次元のリストでも良さそうでしょうか? もし「子カテゴリの該当数も親カテゴリに参入して判定させたい」となると、今のカテゴリの仕様だと苦しいので、カテゴリそのものの管理方法を改革するまで先送りになりますが、ツリー構造を無視して「指定該当数を超えたものだけを(1次元のリストで)出す」という形なら、そう遠くないうちにできそうな気がします。(たぶん)
◆②:何らかの専用記法で特定のハッシュタグやカテゴリの該当数が取得できる仕組みを用意しておくと、いろいろ応用できそうな気もしますので、専用記法もちょっと考えてみます。
なお、これらの点については、カテゴリリストやハッシュタグ一覧が同一ページ内に出力されているのであれば(CSSで非表示にしていても可)JavaScriptでも実現可能ですから、以下の方法で今すぐにお試し頂くこともできます。
以下のような2つの関数を用意しておきます。(※ここでは、カテゴリリストをカスタマイズせず標準構造のまま出力している場合を前提にしています。)
function getTagCount(tagName) {
const links = document.querySelectorAll(".hashtaglist li");
for(const li of links) {
const a = li.querySelector('a');
const span = li.querySelector('.num');
if(a && span && a.textContent.trim() === tagName) {
return span.textContent.replace(/[()]/g, '');
}
}
return null;
}
function getCatCount(catName) {
const catTexts = document.querySelectorAll('.cattree .cattext');
for(const el of catTexts) {
if(el.textContent.trim() === catName) {
const li = el.closest('li');
const num = li.querySelector('.num');
return num ? num.textContent.replace(/[()]/g, '') : null;
}
}
return null;
}
これらの関数が使える状態で、
- ハッシュタグに関しては、 getTagCount("感謝"); と書けば 223 という数値が得られますし、 getTagCount("要望"); と書けば 181 という数値が得られます。
- カテゴリに関しては、getCatCount('情報'); と書けば 46 という数値が得られますし、getCatCount('つぼやき'); と書けば 142 という数値が得られます。
🧀Re:5701◆そうですね。私も時々表示確認するときに毎回気になってはいたんですが、「まあ……、いいかな……」と思って放置していました。(笑) 黒板スキンで常にご覧になっている方が居るとは予想していませんでしたので。^^; そのうちどうにかします。^^;
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