2025年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
4.5.6βへアップデートした所、リスト記法と鍵入力窓の表示が確認できました、迅速なご対応誠にありがとうございます!!
文字化けの件ですが、私の方ではpixivの他に、
store-jp.nintendo.comとyoutube動画へのリンク、adventar.orgが文字化けしていました。
ご参考になりましたら幸いです。
🥐Re:5099◆ご指摘ありがとうございます。確かにPixivは文字化けしますね。いーろいろ実験して確認したところ、pixivは『ログイン状態で閲覧した場合はHTMLに文字コードの情報が含まれる』のに『ログアウト状態で閲覧するとHTMLに文字コードの情報が含まれていない』ことに気付きました。┌(:3」└)┐ ずっと、ログイン状態で確認していたんですけども、PHPプログラムは当然ログアウト状態のHTMLしか取得できませんからね……。^^; とりあえず、こちらのローカルにあるプログラムでは対処しました。次の 4.5.7β では、少なくともPixivの文字化けは解消します。もうしばらくお待ち下さい~。
昨日の4.5.5βにあった3点の不具合を修正しました。
- カード型リンクが文字化けするケースがある。
- リスト記法で何らかのオプションを加えると表示されなくなる(記法によっては先頭項目だけ見える)。
- 鍵入力窓を自由な位置に配置する機能が無効になる。(指定位置ではなく先頭に鍵入力窓が出て、すべて隠されてしまう。)
🍘SNSでのアナウンス:
Mastodon(Pawoo)
Bluesky
Twitter:
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
早速の対応をありがとうございます!ver.4.5.6のアップデートを行いました。
FANBOXの文字化けは直りましたが、pixivへのリンクは文字化けしたままになっております。
(ogp-cashe.iniの削除は行いました)
なので、リンク先の内容を表す簡潔な内容をリンクラベルとして書いておく方が望ましいと思います。
なお、全文検索の際には、投稿本文内に書いたリンクラベルだけが検索対象になります。(OGP情報は後からJavaScriptで合成しているだけなので検索対象になりません。)

正規表現では、角括弧や丸括弧に特殊な意味があるので、角括弧や丸括弧そのものに一致させたい場合には \[ や \( のようにエスケープしないといけないので、ちょっと見た目がややこしいですが。(^_^;)
テキストエディタによって微妙に書き方が異なる可能性がありますが、例えばEmEditorだと以下のような正規表現でいけます。
検索語: \[(.+?)\](\(?http)
置換後: [\1:CARD]\2
※書き換えてはいけないケース(書き換えたくないケース)を除外するためにも、「すべて置換」ボタンで一括処理するのではなく、「置換」ボタンの方を押して1つずつ確認しながら処理する方が望ましいと思います。
※お試しになる場合には、事前に tegalog.xml ファイルをローカルにバックアップするのを忘れないようご注意下さい。
今までのを[リンクラベル:CARD]URL の形式に修正するの大変だー!(汗)
また、不具合報告もありがとうございます。助かります。
今のところ Ver 4.5.5βで認識している不具合は以下の3点です。
1. カード型リンクが文字化けするケースがある。
2. リスト記法で何らかのオプションを加えると表示されなくなる(記法によっては先頭項目だけ見える)。
3. 鍵入力窓を自由な位置に配置する機能が無効になる。(指定位置ではなく先頭に鍵入力窓が出て、すべて隠されてしまう。)
カード型リンクが文字化けするケースは、おそらく「HTMLソース内に <meta charset="UTF-8"> のような文字コードを表す記述が出るよりも前の段階で、日本語文字などの非ASCII文字が出現している場合」に発生しているような気がします。
とりあえず、こちらのローカルにあるファイルでは(たぶん)解消しましたので、今日の内には Ver 4.5.6β を出します。もうしばらくお待ち下さい。
あと、上記の3点以外に何らかの不具合を目撃していらっしゃれば、教えて下さい。(今のところ、上記の3点しか認識していませんので。)
ver4.5.4から4.5.5にしました。先に書かれている方々と重複する報告になりますが、
リンクカードの文字化けと、鍵入力位置指定をしている記事で入力フォーム以外の本文が見えなくなっています。(開錠後は全て読めます)
使用サーバーはロリポップです。
5091さんのご報告にある通りFANBOXへのリンクが文字化けになりました。
それ以外のリンクは数が多いので調べきれていませんが、見つけ次第報告いたします。
【追記】
pixivへのリンクで文字化けを確認しました
不具合報告なのですが、先にも言われている通りリンク先によっては文字化けしてしまいます。
私はエックスサーバーでてがろぐを使っていますが、同じサーバーを利用している自サイトへのリンクが文字化けしてしまいました。
以下気付いたこと(気づき次第追記します)
・同じサーバーでもWordPress製のブログは文字化けせず
・FANBOXへのリンクは文字化け
素晴らしいアップデートをありがとうございます!
ver.4.5.5を適用させていただきました。
OGPの方は無事に表示はされたのですが、リンクによっては文字化けしてしまうものがあります。
(設置しているサーバーはwitchserver、スキンは他のユーザーの方が配布していたスキンを使用しております)
私の環境で何か悪さしてる可能性もありますがご報告をさせていただきます。
リンクカードは無事に表示されましたが、不具合を見つけたためご報告させていただきます。
【環境】
・ロリポップ!レンタルサーバー
【発生した不具合】
・リストタグの
- 〜
・設定項目「本文中の任意の位置に鍵入力フォームを配置可能にする」を有効にし、投稿で鍵入力位置の指定をした場合、鍵入力位置の設定が効かなくなる
【備考】
デフォルトだと動作しなくなるため、tegalog.cgiの一行目を「 #! /usr/local/bin/perl 」に書き換えています
※同じサーバーに設置しているてがろぐでも、上記不具合が出るものと出ないものがある状態です
先ほどVer4.5.5βのfumycts.pl、tegalog.cgi、tegup.phpの差し替えを行いました。(※リトルサーバーです)
リンクカードは無事表示されたのですが(大変お疲れさまです、いつもありがとうございます!!)、以下の現象を確認しました。
・リストタグでclass指定してる箇所([L:◯◯:…など)で、li要素の最初の項目以降が取得されない(class無しのリストは表示されてました)
・好きな位置で鍵入力位置を指定している記事で、鍵入力フォームのみしか表示されなくなった(フォーム以前の文章が表示されない)
私の方では上記ファイルの差し替えとリンクカードCSS追加を行っておりまして、FANBOX記事も読み直したのですが、他に不足している作業などありそうでしょうか。
リトルサーバーでOGP問題なく表示されています。欲しかった機能なのでとても嬉しいです。ありがとうございます!
🆕 Ver 4.5.5βの更新点(概要):
《▼新機能》
●リンク先ページのOGP情報を読んでリンクをカード型で表示する機能を追加。Twitter Cardも読んでカードサイズを切り替える機能も。
●てがろぐ本体をTegUpを使ってバージョンアップする際に、TegUp自身も併せてバージョンアップする機能を追加。(※TegUp側の新機能)
《▼仕様改善》
●投稿本文を出力する際に、表示上の改行位置でHTMLソースでも改行するよう仕様改善。
《▼不具合修正》
(なし)
詳しい使い方などは、上記の開発進捗状況報告ページの記事をご覧下さい。
🍘SNSでのアナウンス:
Mastodon(Pawoo)
Bluesky
Twitter:
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
画像表示に特化した 複数のてがろぐのRSS先記事を表示させたりするRSSフィード(php)を
作っているのですが
最後の 「Powered-by」表記 はあったほうがいいのかと確認したら
https://www.nishishi.com/blog/2019/08/tegalog_ssi.html
>最新の1件だけを収録するRSSフィードを出力するスキンを用意する
>そのRSSフィードを読み込んでHTMLに埋め込むJavaScriptなりPHPなりを用意する
>……という方法で最新の投稿を埋め込むことができます。この方法なら、埋め込み部分にPowered-by表記は挿入されずに済みます。(2022/12/01追記)
となってますね
改善すべきところがまだまだあるため 配布時期は未定ですが いつか個人サイトで公開出来たらなと思ってます
🧇 [リンクラベル:CARD]URL と書くと、カード型リンクとして出力(基本)。
Twitter Cardがあればカードサイズを自動判別。
にししふぁくとりー...
🧇 [リンクラベル:CARD-S]URL と書くと、小さいカード型リンク固定で出力。
(Twitter Cardがあっても無視)
てがろぐ公式HOME...
🧇 [リンクラベル:CARD-L]URL と書くと、大きいカード型リンク固定で出力。
(Twitter Cardがあっても無視)
てがろぐカスタマイズ方法...
🧇Not FoundなURLを指定した場合のカード:
(画像部分に見えるグラデーションは、CSS側にプレースホルダとして指定してある装飾)
リンクラベルはそのまま見える...
カード型リンクとして読んだOGP情報は一定期間キャッシュされますので、一度でも表示した後は(リンク先ページでOGP情報が変更されても)しばらくは反映されません。その代わり、2度目以降の表示時は(相手先サーバには読みに行かずにキャッシュから表示されるので)高速に表示されます。
①FTPソフトでサーバーにあるtegalog.xmlをダウンロード
②xmlファイルをテキストエディタで開く
③旧ハッシュタグ→新ハッシュタグに一括置換して上書き保存
(例:#つぶやき→#つぼやき)
④更新したxmlファイルをサーバーにアップロード
⑤管理画面から投稿の再カウントを行う
xmlファイルの直接編集については下記のFAQも参考になります
https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/faq/#edit-xml-fil...
https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/faq/#uncatpost-to...
https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/faq/#recount-afte...
返信ありがとうございます。問題なく動作してました(´ω`)✨️
ただ、投稿ボタンにもダイアログが適用されてしまうようなので修正してもらいました。
// 確認ダイアログ
let isTyping = false;
let isSubmitting = false;
// テキストエリアの入力検知
document.querySelector("textarea").addEventListener("input", () => {
isTyping = true;
});
// 投稿ボタンのクリック検知
document.querySelector(".postbutton").addEventListener("click", () => {
isSubmitting = true;
});
// ページ移動時の処理
window.addEventListener("beforeunload", (event) => {
if (isTyping && !isSubmitting) {
event.preventDefault();
event.returnValue = "変更内容が失われる可能性があります。ページを移動してもよろしいですか?";
}
});
スマホやタブレットのようなタッチパネル環境で似たような経験があったので、気になってAI(Copilot)に聞いてみました。
Copilotが提示した下記のjavascriptコードを外側スキンの末尾にある遅延読み込みスクリプト群の所に貼り付けてテストしたところ、文字を入力できるエリア(textareaとinput)に何らかの文字が入力されている状態でリンクをクリックした時に確認ダイアログが出ました。このままだと投稿ボタンや記事検索ボタンを押した時にも確認ダイアログが出るので、その辺の細かい部分はお好みに合わせて調整してみて下さい。
<script>
let isTyping = false;
document.querySelector("textarea").addEventListener("input", () => {
isTyping = true;
});
window.addEventListener("beforeunload", (event) => {
if (isTyping) {
event.preventDefault();
event.returnValue = "変更内容が失われる可能性があります。ページを移動してもよろしいですか?";
}
});
</script>
ダイアログなどを挟んで警告するカスタマイズは可能でしょうか?
あるいは今後のバージョンで、入力中に他ページに推移する前に確認ダイアログを表示する機能を追加していただけないでしょうか。
検討いただけますと幸いです。
もう見てらっしゃらないかもしれませんが…
もし独自ドメインを取るほどでもないという場合は、今お持ちのXREA Freeのアカウントを有料のXREA Plus に切り替えると
https://任意の名前.xrea.jp/
みたいなサブドメインとSSLが使えるURLを3つまで作ることができるようになります。「xrea.jp」の部分は、これ以外に「xrea.bz」「xrea.nu」「xrea.cc」「happy.nu」「cute.bz」の中から選べます。
設定方法
https://www.value-domain.com/userguide/manual/server-s...
https://help.xrea.com/manual/xreadomain-create/
XREA Plusは
①支払い手続きやサブドメインの最初の設定をVALUE-DOMAINのサイトから行う
②XREAのユーザーページで先ほど作ったサブドメインを登録してSSL使用ONの設定をする
という感じで2つのサイトを往復しないといけないのがややこしいですが、広告が出なくなって共有SSLよりURLも短くできます。
私はこのXREA Plusのサブドメインで自分専用のてがろぐを使ってます🙂





