No.5860, No.5859, No.5858, No.5857, No.5856, No.5855, No.5854[7件]
①てがろぐのバックアップから、
②指定したカテゴリの記事のログだけを取り出し、
③今のログに貼り付ける
ということは出来ますか?
まとめると、指定したカテゴリの記事だけ復活させたい感じです。
ただ、これが出来でも指定したカテゴリの記事だけを簡単にまとめて取り出す方法がないと難しいのですが… 32日前(土 12:11:00)
🌭Re:5857◆ご報告をどうもありがとうございます。なるほど、たしかに(内部でキャッシュせずに)動的に生成されるオブジェクトはすべてそのような動作になってしまいますね。次のバージョンで何とかします。
🌭Re:5858◆β版のご試用をどうもありがとうございます。(╹◡╹) 以下、使用感への返信です。
- IF文の条件やCSSのclassは mode-about です。カテゴリIDがaboutの場合は cat-about です。この mode- や cat- を省略しなければ重複はしません。
- Aboutページは、複数のスキンを使い分けたり、カテゴリ等と併せて使うことで、複数用意できます。詳しくは、ヘルプドキュメントの『Aboutページモード用スキンの作り方・使い方』区画内にある、をご覧下さい。
β版を使用したときの使用感をメモいたします(自分のサイトより転載)
- Aboutページのタイトルは[[SITUATION]]で出せる。
- IFで指定する・出力されるclassは「about」、IF構文がカテゴリー名などと被る場合は重複して適用されるため、適宜変更すること。
- aboutページは一つだけしか作れないため、一つのてがろぐが複数サイトを兼ねている場合は別途カテゴリとして作成する必要がある。(※要望ではないです)
aboutページモードも、サイトマップページモードなどのスキン指定欄を空白にできることも、とても欲しかった機能なので嬉しいです。
ところで、aboutページモードで新着投稿リストを表示させた場合に、
[[LATESTLIST:CAT(dog)]]
のようにカテゴリ指定をしていると、「aboutページモードに表示する投稿」かつ「カテゴリdogに属する投稿」しか新着投稿リストに載らなくなってしまうようです。
aboutページモードに表示するか否かにかかわらず、カテゴリdogについての新着投稿リストを表示したいのですが、ご対応いただけますでしょうか<(_ _)> 32日前(土 00:19:25)
🆕 Ver 4.8.2βの更新点(概要):
《▼新機能》
●「このサイトについて」的なページが作れるAboutページモードを追加。
●
●パス(PATH)を得る記法に SKINDIR:ABOUT も追加。
●スキン一覧画面で、スキンが15個以上ある場合は、絞り込み用検索窓を出力。
《▼仕様改善》
●ギャラリーモード・画像一覧モード・サイトマップページモードでも「スキン格納ディレクトリ名」欄を空欄にすると、デフォルトのスキンが適用されるように改善。(=空欄にして保存可能に。)
詳しい使い方などは、上記の開発進捗状況報告ページの記事をご覧下さい。
🍘SNSでのアナウンス:
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mixi2
Mastodon(Pawoo)
Twitter:
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
33日前(木 22:13:33) アップデート✨
設定は、管理画面の[設定]→[補助出力]→【Aboutページモードの出力】から。
標準設定では、デフォルト状態と同じスキンで表示されます。設定を変えれば別のスキンを割り当てられます。または skin=~ パラメータを併用すれば一時的に任意のスキンを適用もできます。
カテゴリ限定・ハッシュタグ限定・全文検索などのパラメータも併用可能なので、例えば ?mode=about&cat=info などと指定すれば、Aboutページモード用に指定された投稿のうち、カテゴリIDがinfoの投稿だけに限定して表示されます。
34日前(木 13:08:28)
🥞Re:5853◆なるほど、画像保存用ディレクトリに存在する画像に対するサムネイルではなくて、「任意の場所にある画像をURLで指定して表示した場合のサムネイル」なんですね。理解しました。
なお、現状でも「画像を使って任意のURLにリンクする書き方」の方法を使って以下のように書くと、「てがろぐ上で表示される画像」と「クリックした後に見える画像」とを別々にすることは可能です。これを活用すると、現状のバージョンでもお望みの動作を作れるかもしれません。
[[PICT:サムネイル画像のURL]]拡大画像のURL
または
[[IMG:代替文字]サムネイル画像のURL]拡大画像のURL
そのままだと単なるリンクになりますから、Lightbox等を使った「その場での拡大」にはなりませんけども。既存のclass名か、もしくは外側に何らかの独自のclass名を加えておくなどの運用で(JavaScriptを使って属性を加えるなり変更するなりすれば)、Lightbox等の処理対象にすることも可能っぽい気はします。
表示例:

(※No.1224の説明もどうぞ。) 34日前(水 22:39:24) 回答/返信