特定のクリップを先頭に固定できます

カテゴリ《なし

No.175(先頭固定)

このクリップはNo.175ですが、設定で常に最初に表示されるようになっています。
このように、任意のクリップを常に最初に表示する設定にもできます。(Twitterの固定ツイートみたいに)
もちろん、何も固定しない設定にもできます。
※表示順を逆順(古い順)に設定した場合でも、固定クリップは常に最初に表示されます。

テスト

カテゴリ《メモ

No.203 New!

テスト
テスト

Test

カテゴリ《なし

No.202

Test

やふー

カテゴリ《ニュース

No.201

あいうえお

Fumy News Clipper Ver 2.13.1の更新点

カテゴリ《コンピュータ

No.200

前回の大幅アップデートに続いて、以下の機能を加えたりしました。

●新規に投稿されて間もないものと分かる「New!」表示機能を追加。(管理画面で表示時間と挿入文字列を指定可能)
●先頭固定クリップに表示する「固定である旨を表す文字列」を設定画面で自由に変更可能に。標準では「(先頭固定)」。
●微細な不具合を修正。

※「New!」の表示は、標準設定だと投稿から72時間ほど表示され続けます。設定画面から1時間単位で指定できます。不要な場合は、クリップスキン内から [[NEW]] の記述を削除すれば、表示されなくなります。表示位置はスキンを修正することでどこにでも移動できます。
※この表示サンプルでは、360時間(=15日間)に設定してあります。(あまり投稿数が多くないため、すぐに「New!」該当クリップが1つもなくなってしまうため。^^;)

Ver 2.x.xとの下位互換性がありますので、データファイルはそのまま引き継げます。 #UpdateLog

TEST

カテゴリ《メモ

No.199

テスト。

てすと

カテゴリ《なし

No.198

これは#Test投稿です。
テスト。テスト。テスト。

Fumy News Clipper Ver 2.13.0の更新点

カテゴリ《コンピュータ

No.197

過去最大のアップデートかもしれません。(^_^;)

●カテゴリ一覧で各カテゴリの該当クリップ数をカウントして表示できる仕様を追加。
●各カウント値を <span class="num">(1)</span> の形でマークアップするよう変更。
●カウントデータをデータファイルに保存(キャッシュ)することで、毎回のカウント処理を省略し、高速動作できるようになりました。
●3種類の再カウント処理(カテゴリ該当数、年月別該当数、ハッシュタグ該当数)をまとめて実行できる仕様を追加。
●新規投稿時・編集時・削除時の後に、必要な再カウントを自動で実行する仕様を追加。(編集によってハッシュタグが減った場合の再カウントは手動で必要。)
●「続きを読む」機能をクリップ個別ページでも有効に設定できる仕様を追加。
●一度展開した「続きを読む」を再度閉じる(畳む)機能(JavaScript)を追加。※デフォルト設定ではOFF(非表示)です。
●カテゴリ「なし」だけを表示できるよう仕様を変更。※カテゴリ一覧には表示されません。
●サイトマップ表示時のタイトル先頭に付ける文字列(※デフォルトは「サイトマップ:」)を設定する仕様を追加。
●サイトマップもスキンファイル(ncsmap.html)から読める仕様を追加。※<div class="sitemappage"> 〜 </div> で囲まれる仕様。
●サイトマップで1ページに表示するクリップ数を指定できる仕様を追加。※デフォルト設定では1,000件。
●クリップを逆順で表示できる仕様を追加。(URLに order=reverse を追加/固定クリップはどちら順でも常に先頭固定)
●URLをリンクにするかどうか、投稿フォーム表示項目の選択などを、管理画面の「設定」から設定できる仕様を追加。
●CLIPスキン・SITEMAPスキンで使える以下のキーワードを追加。
 *[[CATEGORYURL:SITEMAP]] カテゴリ別サイトマップを表示できるURLを挿入する。
 *[[DATELINK:SITEMAP]] 日付別サイトマップを表示できるURLを挿入する。
 *[[COMMENTCOUNT]] コメント本文の文字数を挿入する。
●カバースキンで使える以下のキーワードを追加。
 *[[SITEMAPURL]] サイトマップを表示するURLを挿入する。
 *[[SITEMAPNAME]] サイトマップの名称を挿入する。
 *[[REVERSEURL]] 今の表示を逆順にするURLを挿入する。
 *[[REVERSENAME]] 今の表示を逆順にする名称を挿入する。
●ソースコードのリファクタリングを実施。ソースの短縮化とCGIの動作効率を向上させました。

Ver 2.x.xとの下位互換性がありますので、データファイルはそのまま引き継げます。 #UpdateLog

テスト投稿

カテゴリ《メモ

No.196

テストです。
This is a test post.

test

カテゴリ《ニュース

No.195

test